
先程、ツイッターで
志茂田景樹さんがツイしてたものなのですが、
「疲れたろうね。努力しても努力しても報われないんだもの。疲れて当然だよ。
少し自分を癒そうか。自分を責めないでね、すべてを忘れて休んでごらんよ。
疲れは取れる。そして、そのときに、すぐには目に見えてこない成果もあるんだって気がつくから」
ほんとに、心にしみてしまいました。
もっと早く、この言葉に出会っていれば
疲れなくて済んだのかなっておもいました。
子どもが障がいを持っているからといって
全速力でなくてもいいんです。
目に見えない成長に
やきもきして、一喜一憂して。
少しの成長さえもが、
とんでもないくらいに、うれしくて、幸せなんです。
健常児さんが簡単にできることでも、
障がい児さんは、暗闇の中での手探り状態。
その分、
出来たときの、喜びったら
「大げさだよ」
っておもうくらいなんです。
子どもの成長を喜ぶのは、共通だと思いますが
障がい児さんの親はちょっと
「大げさ」
なんです(笑)
その中で、だんだんと
目に見えない成長が見えてきました。
ほんとに幸せです


