豆撒き禁止令と「節分祝詞」 | 愛とエロスのLEGEND SOLDIER【覚醒戦隊GODZIGENGER】幸福の超科学の言霊実現党

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地球の次元上昇を使命に人類の人間型ゲシュタルトを破壊する善悪統合のHERO!
衆生回向を願って適当戦隊イイカゲンジャー的に生きている自称半覚醒者・与太郎の
愚鈍な「悟りバカ日誌」で一般常識や固定観念を破壊してエロミナティの世界へ誘います♪

 
★今日は節分なので、
節分に関する記事を載せておきます。
 
 
2009年の節分の日(31歳の時)、
落雷事件が起こりました雷
 
 
夢の中で雷が心臓を目掛けて落ちてきて、
その瞬間に起きて目を開けたけど全身が感電し、
10秒~15秒くらい激しい電撃を受けました。
 
 
当日、大須観音の隣のマンションに住んでいて、
大須観音は鬼の面を祀っているので、
節分は「福は内」のみで「鬼は外」は禁句でした。
 
 
で、大須観音から豆撒きの声が聞こえて、
呆然としながら次のキーワードが浮かんできました。
 
 
「今日は節分か……。
鬼=艮の金神=スサノオ=ルシファー=落雷」
 
 
落雷によって厳霊が宿ったのだと理解しました。
 
 
高天原から追放されたスサノオは
天界から追放されたルシファーと同一神で、
聖書では「落雷」として象徴されています。
 
 
「霊」は古語で「ち」と発音しますが、
厳霊は「いかつち=雷」の意なのです。
 
 
そういえば、
出口ナオに艮の金神が憑ったのも節分でした。
 
 
艮の金神は国常立尊でもあり、
国常立尊は厳霊です。
 
 
国常立尊系の『日月神示』を降ろした岡本天明も、
自動書記が始まる前に腕に電撃が走ったそうです。
 
 
で、落雷事件によってDNAが突然変異して、
超人に進化するのかと期待していたけど、
何日経っても特に変化は起こりませんでした(笑)
 
 
でも、この時ちょうど鬼剃りを入れていて、
稲妻のようなヘアスタイルをしていました(笑)
 
 
 
しかし、
落雷事件の後からしばしば厳霊が発動し、
自分の意志に反して神憑りな言動をしていました。
 
 
そして1ヶ月か1ヶ月半くらい経った或る日、
「命を捨てる覚悟で文明転換事業に乗り出す」
という魂からの強い衝動に駆られました。
 
 
イエス・キリストを模倣して、
33歳で抹殺されることを想定し、
文明転換事業の計画を構想しました。
 
 
その翌年の6月13日に半覚醒したので、
落雷事件で意識進化が一気に加速したようで、
それはホワイト・イーグルが説いている通りです。

 
サッチー氏の師匠の桑原啓善氏が翻訳した本で、
あとがきに次のように書かれています↓
 

 

初級イニシエーションは、「生活の中での一つひとつの気づき」です。

 

つまり、「人は神の子」「愛と奉仕が人間の道」という真理に一歩一歩目を開いていくことです。

 

上級イニシエーションは、人生の大きな転機の中で、「自分を捨てて地球(宇宙)進化のために全面的に献身する」という決断から始まります。

 

人はこの決断をするならば、一つの人生の中で幾段階ものイニシエーションの階段が上れると教えています。

 

すなわち、一生涯で釈迦やイエス・キリストに近いところまで上れるのだと断言してくれているのです。

 
 
 
 
■世界征服計画
 
僕は文明転換事業=世界救済事業のことを、
偽悪的に「世界征服」と呼んでいます。
 
 
で、その計画はどうなかったかというと、
寝る暇もない自己放棄の菩薩行で忙しくなり、
バイトで稼いだお金もみんなに奢ってしまい、
時間も資金もなくて取り組めませんでした。
 
 
しかも、半覚醒して意識に変容が起こり、
それまでの強い使命感がなくなりました。
 
 
しかし、成功の極意は為さずして成す!
 
 
僕の世界戦略は着々と現実化しており、
既にロックフェラーが石油事業から撤退し、
2020年からエネルギー産業に革命が起こります。
 
 
僕は誰からもディクシャを受けていませんが、
落雷事件がディクシャのようなものだったのです。
 
 
尚、kan.氏の師匠のクリスチャン・マックスは、
リアル雷に打たれて覚醒したそうで、
kan.氏は4回も雷に打たれているそうですアセアセ
 
 
 
2013年の節分(35歳)
 
 
毎年恒例の行事ですが、
僕は豆撒き反対運動をしています。
 
 
その理由はいくつかありますが、
主な理由は以下の2つです。
 
①豆まきは出雲族(鬼)を封印する呪術だから。
 
②『日月神示』によると、
食物を粗末にすると保食の神が怒って、
人民が日干しになるから。         
 
 
 
2015年の節分(37歳)
 
 
 
■鬼=バアル=ミトラ=救世神
 
鬼 (オニ/カミ)とは……  
封印された贖罪神「スサノオ」のことで、 
終末に現れる救世神(バアル=ミトラ)であり、
『日月神示』では地上神界の主宰神とされていて、
正式には「スサナル」と読みます。
 
 
「世界中の罪負っておはしすスサノオの大神様に気付かんか。
盲つんぼばかりと申してもあまりでないか」 
 
 
「この世の罪けがれ負って夜となく昼となく守り下さるスサナル神様あつく祀ってくれよ」
 
 
「スサナルの大神様罪、けがれ祓って隠れて御座るのざぞ。
結構な尊い神様の御働きで何不自由なく暮らして居りながら、 その神様あることさえ知らぬ臣民ばかり。
これでこの世が治まると思うか」
 
 
「岩戸は五回閉められているのざぞ。 
那岐、那美の尊の時、天照大神の時、神武天皇の時、仏来た時と、大切なのはスサノオ神様に罪着せし時、その五度の岩戸閉めであるから、此度の岩戸開きはなかなかに大そうと申すのぞ。
いよいよ厳しくなってきたがこれからが正念場ぞ」
 
 
「スサナルの大神様もあつく祀りてくれよ。
この神様には毎夜毎日お詫びせなならんのざぞ。
この世の罪けがれ負われて、陰から守護されて御座る尊い御神様ぞ」
 
 
「スサナル命が、荒ふる神、悪神ではなく、 人民の罪背負って下さる救い主の大神であることが判らねば岩戸は開けんぞ」     
 
 
こんな尊い大神様に豆を投げつけたら、
金棒で滅多打ちの反撃を喰らいます(笑)
 
 
 
2016年の節分(38歳)
 
 
 
節分は「鬼」に謝罪と感謝をする日なので、
ちょっと読むのが大変ですが、
日月神示の「節分祝詞」を唱えましょう。  
 
 
掛巻も畏き極み、九二つ千(くにつち)の清(すが)の中なる大清み、清みし中の清らなる、清き真中の、よろこびの、其の真中なる、御光の、そが御力ぞ。
 
綾によし、十九立(とこたち)まし、大九二(おおくに)の十九立大神、十四九百(とよくも)ぬ、十四の大神、瀬織津(せおりつ)のヒメの大神、速秋(はやあき)の秋津ヒメ神、伊吹戸の主の大神、速々の佐須良(さすら)ヒメ神。
 
これやこの、太日月(おおひつき)の大神、皇神(すめかみ)御前畏み、謹みて、うなね突貫き白(まお)さまくことのマコトを伊行く水。
 
流れ流れて、月速み、いつの程にや、この年の、冬も呉竹、一と夜(よさ)の、梓(あずさ)の弓の、今とわや、明けなむ春の立ちそめし、真玉新玉、よろこびの神の稜威(みいず)に、つらつらや思い浮かべば、 
天地の始めの時に大御祖神(おおみおや)、 九二十九立(くにとこたち)の大神。
 
三千年、またも三千年の、もまた三千年、浮きに瀬に、忍び堪えまし、波風の、その荒々し、渡津海(わたつみ)の、塩の八百路の、八汐路の、汐の八穂合い、洗われし、弧島の中の、籠らいし、籠り玉いて、畏くも、この世構いし大神の、時巡り来て一筋の、光の御代と出でませし。
 
めでたき日にぞ、今日の日は、御前畏み、御饌御酒(みけみき)を、ささげまつりて、海山野(うみやまぬ)、種々珍(くさぐさうず)の、貢ぎ物、供えまつりて、かごちもの、ひざ折り伏せて、大まつり、祀り仕えん、まつらまく。    
 
生きとし生ける、まめひとの、ゆくりあらずも、犯しける、罪やけがれの、あらむをば、祓戸にます、祓戸の、大神達と相共に、ことはかりましし。
 
神直日、大直日にぞ、見伊直し、聞き直しまし、祓いまし、清め玉いて清清し、清の御民ときこし召し、相諾(あいうなず)いて、玉えかし、玉はれかしと、多米津(ためつ)もの。
 
百取(ももとり)、さらに百取の、机の代(しろ)に、足らはして、横山の如、波の如、伊盛栄ゆる、大神の、神の御前に、 まつらまく、こいのみまつる、畏みて、まつらく白す、弥つぎつぎに、新玉(あらたま)の玉の御年(みとし)の 明けそめて罪もけがれも今はあらじな。
 
 
 
2017年の節分(39歳)
 
 
 
「炒り豆に花が咲くガーベラ
 
という言葉がありますが、
豆まきの儀式の由来をご存知でしょうか。
 
諸説あるのですが簡潔にまとめると…… 
 
 
昔、この国を治めていた一族に、
南方からやってきた一族が武力侵攻で、
政権交代を強要してきました。
 
 
それに応じざる得ない状況となりましたが、
いつかこの国を返してくれるように頼むと、
南方からやって来た一族は承諾しました。
 
 
「いつになったら国を返してくれるのか?」 
 
 「炒り豆から芽が出た時に」 
 
 
しかし、炒り豆から芽が出るはずがなく、
国を治めていた一族は東北へ追い払われ、
鬼と呼ばれるようになりました。    
 
 
以来、節分に「鬼は外、福は内」と叫び、
炒り豆を投げて鬼を追い払ってきたのです。
 
 
そのことを分かっている鬼の子孫たちは、
節分に「福は内、鬼も内」と叫ぶのです。
 
 
 
上記の寓話はどこかで聞いたような……
 
そのとおり!!
 
出雲の国譲り神話に基づいていて、
出雲族が「鬼」と呼ばれて迫害され、
虐げられてきた歴史を物語っているのです。

そして鬼の封印解除とは、
出雲族の復活(キリストの再臨)であり、
個々においては「魂の半覚醒」のことなのです。


「魂」……鬼は云う。
 
 
 
2018年の節分(40歳)
 
 
 
ここで炒り豆について面白い話があります。
 
中国政府公認の超能力者・孫儲琳が、
蘇生エネルギーで炒り豆を発芽させました。
 
これが出雲族封印解除のサインです(笑)
 
 
 
■土方歳三と魔界の花
 
出雲族の封印解除は東日本大震災に始まり、 
さらに僕が大甕神社の霊的封印を解除しました。
 
 
大甕神社の天津甕星の子孫が僕ですが、
僕に宿った艮の金神は天津甕星かもしれません。
 
 
つまり、僕は鬼の子孫なのですが、
鬼の副長と呼ばれた新撰組の土方歳三は、
僕の2つ前の過去世らしいです。
 
 
実際に土方歳三と僕はシンクロが多く、
それはもはや疑念の余地がないほどで、
他人とは思えない深い因縁を感じています。


また、土方歳三は自分のことを
信長の生まれ変わりだと思っていたそうですが、
僕も自分を信長の生まれ変わりだと思っていて、
鬼将軍からもそのように言われています。


土方歳三との脅威のシンクロは、
高幡不動尊に行った時に始まりました。

 
高幡不動尊は
日本有数の紫陽花の名所らしいですが、
太古戦隊エンライジャーによると、
紫陽花は「魔界の花」らしいです。

まさに僕にピッタリです(笑)
 





 
 
 

 【記事タイトル予告】

・人生を変えるボイトレ覚醒メソッド

・迎香ヒーリングメソッド

・2020年の生き方の指針②

・天皇即位祝賀パレードと株と言霊
・不食者の便と肛門様の悲劇
・よたろう聖誕祭
・驚異のパワーUPシャツ効果

・ミャンマーへの旅

・11月の食事日記

・マイケル・ジャクソンのカバラヨガ

・骨格と意識進化の関係②

・12月の食事日記

・2019年後半の天恵(収入とお供え物)

 

(2月中旬から本blogのメインテーマに入る予定です↓)
 
・女にモテる会話スペシャル
・愛とエロス
・不倫は存在しない
・死の瞬間
・幽体離脱
・ハイヤーセルフとの邂逅
・閻魔の鏡
・夫婦の絆
・残存性欲の森
・恋愛成就&復縁セラピー
・クンダリーニ覚醒

 

 
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