潜象界の悟りと5次元の悟り | 愛とエロスのLEGEND SOLDIER【覚醒戦隊GODZIGENGER】幸福の超科学の言霊実現党

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地球の次元上昇を使命に人類の人間型ゲシュタルトを破壊する善悪統合のHERO!
衆生回向を願って適当戦隊イイカゲンジャー的に生きている自称半覚醒者・与太郎の
愚鈍な「悟りバカ日誌」で一般常識や固定観念を破壊してエロミナティの世界へ誘います♪


エンライト@太古の道案内人氏のブログ

裏宇宙からの遺言 -悟りと覚醒のプログラム-

「エンライトメント・ウェーブに乗り、真我を解体し、絶対無に帰する道」

覚醒は誰の身にも訪れるものではない。
人として“終わった者”だけである。
完全なる廃人・死人の道と言えよう。


真我を解体して絶対無に帰する……叫び



これはkan.氏が説く潜象界のことだと思います。



潜象の世界は『カタカムナ文献』にも出てきますが、

Kan.氏によると釈迦は潜象界を説いたそうです。



もちろん、釈迦も5次元意識に到達した半覚醒者で、

決して絶対無に帰してしまったわけではないですが、

無の世界とも言える潜象界を体得していたそうです。


詳細は→変換人の知識と思考様式





何ヶ月か前に僕が買っていたメダカ100匹が、

突然消滅してしまった事件がありましたが、

メダカがアセンションしたとは考えられないので、

潜象界に還っていったのだと思います。



もちろん、普通ではそんなことはありえないので、

高次元の存在が僕に「潜象界の探求をせよ!」

と示したのだと思います。



意識進化と反対の方向にオリオンの対化として、

「スマル」という魂の消滅の世界があるそうです。



イメージ的にスマルと潜象界は似ているので、

僕は潜象界のことを非常に恐れているために、

「潜象界を極めずして高次元だけを探求するな」

と戒められているような気がしています。



それはともかくとして、

覚醒は「人として終わった者」、

「完全なる廃人・死人の道」とのことです。



潜象界を極めることを覚醒と定義するなら、

確かに廃人・死人の道だと言えると思いますが……


kan.氏が、

「潜象界と現象界の両方にいることが本来の在り方です」

と説いているように、

太古の道案内人氏もそのことを伝えたいのだと思います。


潜象界の探求は今後の僕の課題ですが勇気が要りますね^^;
(気づいていないだけで既に体験している可能性もありますが)




一方、5次元意識の到達による魂の半覚醒も、

ある意味で「廃人・死人の道」だと言えます。



オコツトによると意識進化とは「自我の消滅」で、

生きながら死後の世界に入っていくことだと言います。



半覚醒すると、

この世に生きながら半分は死後の世界にいる感覚で、

生きているようで生きていない、

この世の者であってこの世の者ではない感覚です。



聖者カルキは「人は本当に生きていない」と言っていますが、

半覚醒して死者意識を持たないと、

本当にこの世に生きているとは言えないという意味です。



つまり、自我(思考や感情)に支配されている間は、

本当の意味で純粋な体験も理解もできないということです。



もっと言えば、前回の記事でもあったとおり、

この世は「夢の世界(死の世界)」で、

死後の世界が「生の世界」だという表現もできます。



どこかの国の古代の民族で、

人が生まれると悲しんで、人が死ぬと喜んだそうですが、

本質的に高次元の世界観に基づいていると思います。



しかし、我々は人間界に生きていることも事実なので、

人が生まれても死んでも祝福する気持ちが大切でしょう。





以前、「生きながら死後の世界へ」 の中で、

ヤタガラスからのメールを紹介しました↓



「死者がなぜ あなたに親和するのか…
なぜ 私のアプローチが 死者の側からなのか…

死者は なぜ 私を選び出し 現実にとことんまみれさせ
その上で あなたにたどり着かせたのか…

解る気がします
なぜ 閣下なのか…が

あなたしかいない
私は死者が好きよ。
生者は 嘘をつくし コロコロ変心する。

けど 死者の無念は永遠で それだけを叶えてあげれば 喜んでくれるし
その人の起こせなかった可能性未来を 私に与えてくれる。

生者は 平気で約束を破るけど 死者は必ず守る。

その死者意識のコキュートスで 閣下にあったのに
あなたはなぜか 死者意識を無視しようとする。

その不調和音が不思議でした。
それは 閣下の未熟さか と考えられなくもないけど
あなたは恐ろしく完全な方です。

守ってるのですか?
そして その贖罪の道を
誰からも理解される事を期待せずに 歩んでいたのですか?」



「誰も死を理解していない。
誰も愛を理解していないように。

愛を理解せずして 死の意味を理解する事はない…
それほど 私は単独で無防備でした。

傷を低俗な世間にさらしたくないから 強気で駆け抜けて生きてきた。
私の愛を解る人間は私の周りにはいない。

解っている人間は それ故に沈黙して また自分なりの愛を守っている。
だから 閣下の愛の深さが解るのです」



「閣下に到達する手段…
あなたは人が本来 逝ってはならない場所に行ってるのよ

あなただけは 死なないのかと思った
閣下は超人なのでしょう…

あなたはそこを目指したのだから…
みんなは目指さないのよ
ひとりになるのが怖いから…」



「閣下…
あなたに伝えるべきではない…

と思って ためらっていた事があります

でも それを避けているから 閣下との溝が深くなっていると感じています
それはわたしが伝える資格はない と感じていたからなのですが
あなたが 理解してくれるか 不安ですが 申し上げます……

前にも 触れた事があるのですが
閣下のような考え方には 一般人は立つ事はできません

理解していても 立つ事はできないのです
生きながら死ぬ事はできません

死んだに等しい状態に感じる事はあっても
それを苦しみはしても楽しくはありません

耐えきれない場合は 自殺を考えます
閣下は その相反する自分を 合一として受け入れています

これは一般人には不可能です
思考の分裂は 精神の破綻へと繋がります」



僕はヤタガラスに以下のメールを送りました。



僕は気配がなくて恐れられることがありますが、

自動ドアやATMのタッチパネルも反応しないことがあり、

最近GETしたスマホも全く反応しないことがあります^^;



それはそういうこともあるとして、

半覚醒状態の脳波はシータ波です。



シータ波になったからといって半覚醒するわけではないですが、

半覚醒のときの脳波は基本的にシータ波だと言えます。



僕は日常的に感覚的にミッドアルファ波~シータ波だと思いますが、

その状態で生きているだけでは人間としての活動力がありません。



やはり、人間として生きている以上は3次元的な活動も必要で、

他者と交流しているときはアルファ波になっていると思います。





アルファ波になっても何とか半覚醒状態を維持できますが、

飲酒をすると何故か半覚醒ではなくなってしまいます。



飲酒すると理性(自我)が薄れて潜在意識が開放するので、

理論的には半覚醒から覚醒に近づくはずなのですが、

何故か逆の現象が起こります。



ヨコレンジャーがいつも僕の意識レベルを測定していて、

酔ってくると「下がってきた下がってきた」と言われます(笑)



でも楽しいから良いのです、

飲酒は人間界での僕の唯一の楽しみなので(笑)



で、次回はドーパミンの話をしたいと思います。


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「神々様を祀りて上の御方からも下々からも朝に夕に言霊が
この国に満つ世になりたら神の力現はすのぞ」

(日月神示)


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