クイズです![]()
ここは どこでしょう![]()
風の向きで
文字が
いい感じで分かりにくくなっています(笑)
正解です


店内で おしるこ
食べ歩きで 串だんご
伝統的な草だんごは、箱入りのおみやげに
kushiとkusa、どちらも同じ草だんご
串にささったのは刻み海苔、
お皿や箱のはあんこ(こしあんorつぶあん)のトッピング♡
おうちに帰ってからも食べる(´~`)モグモグ
3つ食べてから、あわてて写真を撮るの図
![]()
草だんごの箱の上は
ペラリとのせているだけのフタ
フタのサイズは
むか〜しの はがきサイズ
ハイ
第二種郵便物(はがき)の最小サイズです
そ・こ・で
草だんご葉書、誕生![]()
フタに おだんごの包み紙を
ちぎって
貼りました〜![]()

映画「男はつらいよ」のだんご屋さんのモデルになったお店だそうです
明治34年の創業以来
おそらく
変わってないんじゃない
と
勝手に思ふ、この包み紙
の
帝釈天の上に
白く横切っているのは
雲じゃなくて
土手の桜並木


くるりと
葉書の宛名面へ
まわして貼っています
江戸川堤
の文字
63円切手は
2022年3月発行より(4)江戸趣味小玩具仲見世 助六
張り子の起き上がりこぼし『赤梟(あかふくろう)』
宛名を書くところ
の下に
貼ってあるのは、、、
右は
ちいさな草だんごのお土産~買ったものと同じ![]()
観光案内所で
もらってきた
パンフレットから![]()
そして
左に貼ってあるのは
「柴又ラムネ」~封の紙お持ち帰り![]()
今やラムネは、プラスチック製のボトル
たまに
屋台などでガラス瓶をみるけど、
飲み口はプラスチック
そしてね
一部がプラスチックのものも含めて
ラムネのガラス瓶自体、
製造する工場、もう無いんだって![]()
「柴又ラムネ」は昔と同じ、
ボトルも飲み口もオールガラス製![]()
音声が入っています
オールガラス瓶を使って
ラムネを作っているのは“柴又“だけ ![]()
そうなの!?
こちらの記事もお読みください![]()
そんな貴重なラムネをいただくシーンはこちら
音声は入っていませんので、ご想像で![]()
「じゃぁ、わたしラムネ開けてみるね」
「けっこう、チカラいるわー」
♪ブシュ~ッ。。アワ.。o○ワワ.。o○










