ホクホク![]()
やはりフルーツポンチはうまいのじゃ。
まだまだ食べるぞ。
バナナはどこじゃ![]()
おお、うっかり夢中になってしまったぞ。
余の名は
美夜件。
びゃくだんと読むのじゃ。
舞って件のごとし
この本に、余のすべてが描かれておるから一読することを勧めるのじゃ。
実はだな、昨日、実にすごい体験メールが届いたのじゃ。
今、オンラインサロンの中で希望者全員に
余の「呪」がかかった護符を授与している。
しかし、この授与も期間が決まっており、もう間もなく5月18日で終わるのじゃ。
この護符は、本当に生きているのでな。
その授かった者の心の中を投影した、「よき結果」が出るようになっておるのじゃ。
それを体現したメール、その一部を紹介しよう。
その過程の中で私は護符の効果を感じるようになっていました。
それは「私の中にある邪魔なもの、邪な魔がひとつずつ薄くなっている」という感覚でした。
ずるい自分、逃げている自分、正直でない自分、誠実でない自分、誤魔化している自分、言い訳を考えている自分、こんなに追い詰められているのにいまだにある日突然幸運が訪れてお金の大逆転が起きることを期待している自分、そしてあわよくば今のこの状態を主人に言わないまま解決できて無かったことにできると思っている自分。
そういう嫌な自分が現れては薄くなり、現れては薄くなりを繰り返していることに気づくようになり、「もしかして美夜件さんの護符は、私の中の魔を払ってくれてるんじゃないかな」と思うようになりました。
自分の内側の変化を感じる中で「きっとそうだ!」と信じるようになり、自分の中のずるさ=魔と向き合いました。
辛かったけど、事実と正面から向き合い、やっぱり今ちゃんと向き合わなければ本当に大事な人を失ってしまう、都合よく解釈していたら後悔してもしきれない時がやってくるかもしれないと思い、覚悟を決めて全てを主人に話しました。
長い文章の一部なのじゃ。
しかし、この勇気ある者はこの後、本当の意味で護符の力を思い知る。
本人が「有料サイトであれば、全文を出しても構わない。自分の体験で誰かが助かるのなら、力になれるのなら、本当の意味でのしあわせが手に入るのなら」と言うてくれておるので、後ほどメルマガの号外で出させてもらおうと思っているのじゃ。
そなたたち、よいだろうか。
人生はいろいろなことが起きるのじゃ。
その都度、超えて行かねばならん。
つらいし泣きたい時もある。どうしようと悩む時も大いにあるだろう。
そんな時、もしも「勇気をくれて、守ってくれるもの」があったらどうじゃろうか。
まさにこの護符はそんな存在なのじゃ。
そして、このような正直な報告は、実に嬉しい。
なぜなら、余が命を懸けて「呪」をかけた甲斐があるからじゃ。
本当の意味での解決。
これに辿り着かねば、何の意味もないからの。
上っ面だけの解決など必要はない。
それをまさに、体現してくれた報告で、余は嬉しかったのじゃ。
護符の授与は今日を含めて、あと5日。
必要な者は忘れずに手続きをして欲しいぞ。
希望者全員に行き渡るから、安心して手続きするのじゃ。
それでは、今朝はこんな感じじゃ。
なんせ急いでこのことを伝えねばならなかったからな。
それでは、今日もいい日にするのじゃ。
なに?病院に行く?
気を付けて行くのじゃ。
ではでは、バイならー![]()
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