だけど心身にはボディーブローが地味に利き始めるわけで。

ヒーリングを習っていてこんな発言はするべきではないけど。。。。。
誰しも自分の健康は自分で守るのが第一。
そのきっかけを作るため、誰かに行うのは良いこと、とは思う。
でもヤタラとヒーリングをする必要は無いと思う。


で、ややこしいものの影響を最小限に抑える方法は。。。。。
一応いくつかある。ちょっとだけ紹介する。

ヒーリングする存在、ヒーリングに関わる存在が肉体を持たない、
その場での存在を消す。(自分が介在しないこと)
ヒーリングを受ける人と同じエネルギーに身を任せるのは避けたい。
そのエネルギーに同時に乗れば癒される部分と同時に。。。。。

で、ある団体では誰かをヒーリングすれば、その後自分を改めて
ヒーリングして終わりにする、って方法を採用している。

あと。。。。関係する師匠、根源のエライ人に丸投げって方法もある。
ただし丸投げの対象に絶対的な愛と信頼を持つ必要はある。

じゃあ丸投げされた師匠はどうなる?なんて疑問もわくだろうけど。
これはドライに割り切るのが正解。
丸投げされて倒れるヤツが悪い、教えたのアンタでしょ?ってことで。
師匠ならそうならない日頃の鍛錬なり倒れたときの覚悟を決める。。。。

霊気の臼井さんとか何たら整体の人とか、最後は厳しいことに
なったってのは有名な話ですね。
だから彼らの人生がアホ!・・・・・じゃなくって。
おおらく覚悟をきめて自分の仕事をやっていた、そう思う。

その方向性に覚悟を決めて進むとき、疲弊と堕落に見える深化に
さらなる向上、何かの気づき。。。。

倒れないことがベストだけど、自分を差し置いても他人の幸福のために
生きることは菩薩の行いかも。。。。マザーテレサみたいに。