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忙しかったんですが
体調を崩すということがありませんでした。
さすがに疲労が少し溜まってきたかな
と思っていたところ
瞼にものもらいができてしまいました。
私は幼い頃から病院が大嫌い。
育った家庭も常備薬などなく
すぐに薬を飲む家ではなかったので
風邪を引いても仕事で忙しい母には
基本的に放置され
寝ていれば治るという感じでした。
出産後、我が子が体調を崩しても
すぐに薬を投与することに抵抗があって
ホメオパシーに出会ったのですが
私は出生図で月と海王星とキロンが
小三角を形成しているのが大きいかと思います。
月は身体そのものやインナーチャイルド
海王星は癒しを
キロンは代替医療や占星術を表し
小三角は意識して使いこなして成果を出せる
大変使い勝手の良いアスペクトなので
ホメオパシーや占星術を使って身体を整えたり
インナーチャイルドを癒したりしてきたんだと
思います。
ところで、ホメオパシーでは
病気のパターンというのを重視します。
私の「ものもらい」ができるパターンとは?
と、考えてみると
一番幼い記憶は小学校入学直前でした。
折角の入学式までに治るかな⁈
瞼の腫れた顔で入学式になってしまうかも…
という状態。
その後も、ここぞという大事な時に限って
ものもらいができていた気がします。
新しいステージに向かう不安を感じる時に
ものもらいを作ってしまうのかなぁ
きっと今はそんな風に感じているんだろうなぁ
と気付いた一日になりました。
脳(思考)はウソをつきますが身体は正直です。
身体の状態から心を観ていくことが
大切だなぁと思っています。
