こんばんは、タツノオトシゴ社です。
今回は先日、1月3日に源九郎さんへ新年のご挨拶へ行った時のお話しです ![]()
お参りを終えて社務所へご挨拶に行くと
いつものように笑顔で迎えて下さり
「出来ておりますよ」っと言って
そっと慎重に出来上がったモノを取り出して下さいました。
それは
タツノオトシゴ社の名前入り白狐面

( お願いして書いていただきました )
手作りなので出来上がるのを気長に楽しみにしていましたが、
まさか三ヶ日に授与できるとは思ってもいなくて、驚き興奮しちゃいました

源九郎さんの白狐面、キリリとした目元とクルリンと描かれているのが特徴的で素敵なのですが、お面が完成するまでってどんな感じだと思います?
どこから描かれていくのか、白狐面を作られているニオブさんが紹介されてます!
素敵な白狐面をありがとうございます。
これからも源九郎さんとのご縁が深まりますように
白狐面大切にします
お読みいただき、ありがとうございます。
~おまけ~
まつ毛ステキ 




