第5期WEBマスタークラブ開講のご案内 | 【奈良】足育 0歳から足・カラダ・ココロを育む足育Lab.

【奈良】足育 0歳から足・カラダ・ココロを育む足育Lab.

子ども達の足のトラブルは増えています。
足をはぐくむ「足育」
歩き出す前の0歳からの大人の関わりが大事です。
わが子の輝く未来の為に、足元からカラダとココロを育みます。
お子さんの足が気になるかたは、WEBでも足育講座を受講できます。
お問い合わせください。

こんにちわ^^

 

新しい年が明け、正月気分も吹き飛び、日常の生活になりました^^

 

突然ですが^^

第5期のWEBマスタークラブを1月末から開講することになりました^^

全く宣伝してないのですが(笑)

この講座を必要だと思ってくださる方に提供するという形で、現在第4期を開講しています。

 

第5期を受けたい!と言ってくださっている方がおられたので急遽開講することにしました^^

 

スタートは1月末の平日午前中〜です^^

 


子ども達を取りまく環境が、子ども達の発達に課題を投げかけているのではと思う今日この頃です。

この12年、ひたすら足育の普及と啓発に走ってきました。

足育は、子どもの人生を左右しかねない重要な取組みですが、現状ではほとんどのお父さん・お母さんには伝わっていません。

私は足育という視点から子ども達の発達を観察してきました。

幼児期、学童期になって気が付く子ども達の足のトラブルの原因はどこからはじまるのだろうと、8000人以上の足を計測してきた中で、保護者からヒアリングを重ねていくと「赤ちゃんの頃の体の使い方」に共通点がありました。

 

乳幼児期は神経発達が著しく、多様な動きが身に付く大切な時期です。

感染予防で遊びや動きに制限がかかり、「できた!」という経験が失われる期間が長くなると発育・発達に影響が出てくると言わざるをえません。

子ども達の未来を想う時、大人が意識をすることで予防できることはたくさんあるのです。



子ども達の身体の土台を育むのは乳児期・・・つまり0歳です。


歩き出す前の準備期間である0歳の時期に、どんな経験を積み、どのような体の使い方を身に付けているのかがとても重要なのです。

 

「はいはい」をしない・・・「はいはい」の期間が短かった・・・

 

産まれてどれくらいの時期からうつ伏せにできますか?

 

ずり這い、はいはい、高這い・・大事なことだとはなんとなく知ってるけれど、どのように関わればいいかわからない・・・という質問をよくいただきます。

 

そんなママ達に寄り添い、サポートできる場が広がることが大事だなと思いが募ってきました。

 

日本初の試みで開講した足育教室で9年間試行錯誤しながら行ってきた「0歳からの足育」の実践が、体の土台を育み、子ども達の明るい未来を創ることが、自身の研究により明らかになりました。

 

開講するWEBマスタークラブでは、私、玉島が培ってきた経験と知見を習得し、Babyはぐ®️トレーナーとして、各地域で子育ての支援としてママとお子さんのサポートすることが可能となります。

 

講義の内容は、0歳からの足育だけでなく、矯正歯科医院の元歯科衛生士の視点として、お口の成長についてもしっかりお伝えいたします。

 

そして、ただ鍛えるだけでなく、自由に動けるカラダを育むには緩めること、ケアすることも必要です。

カラダをリセットすることの重要性を多くの子ども達を通して実感しています。

 

本当に知りたい情報って、アンテナを張り巡らせて探しにいかないと見つけれられないことが多くないですか?

私も、もっと早く知りたかった><ということがいっぱいありました。

 

子ども達の発達の段階を知り、足・口・体・心を育むために・・・

以下の内容を学びます。

 

 

  カリキュラム

 

【1】乳児期の足育の必要性について 

【2】足元からお口を育てるについて

【3】足育リセットケアについて 

【4】子どもの姿勢力と運動能力を向上するための体の使い方レシピについて 

【5】乳幼児期の発育と発達について  (評価の仕方)

 


興味のある方は、是非、無料相談会へどうぞ!

詳細をお伝えします^^

お申し込みは下記からどうぞ^^

 

無料相談会申込みフォーム