2007年に生まれた子どもの半分は107歳まで生きる」
ロンドンビジネススクール教授のリンダ・グラットン氏による予測だそうです。
同氏は多くの人が80代まで働き、100歳まで生きるようになり、今、50歳未満の日本人は100歳以上生きる時代を考えておいた方がいいと述べていると朝刊に書いてました。
え〜
となりますか?
お〜
となりますか?
人生80年と思っていた平均寿命が延びるということですよね![]()
ということはまだ人生折り返し地点です![]()
こりゃ、健康管理をきちんとしないとあきません
と反省しちゃいました![]()
平均寿命ではなく、健康寿命を延ばすことに視点を置いて、
足元からの健康作りを多くの方に伝えていかなきゃと襟をただしました。
そして、「0歳からの足育」をより広めていかないと・・・と改めて思いました。
運動能力が低下してきている子ども達が大人になって、寿命が延びたとしても、健康であり続けられるのか?と思うと・・・どうなんだろうと思ってしまいます。
生涯に渡り、元気な足を育てる基礎工事期間は6歳頃までです^^
たくさん走り、たくさん遊び、たくさん使って足は育つのです![]()
足指に注目してみてくださいね![]()
ちゃんと使えているかが大事です![]()
私たち大人は、いつまでも歩ける足を育てること
歯を磨くようにケアすること
毎日足に触れること
そこが大事なのではと思います。
まだまだ人生はこれからです![]()
大いなるミッションを持って歩んでいきたいと思います。
