娘の中学受験…する?しない?① | 息子は名門校と呼ばれる学校に入ったけれど、ちょっと後悔している母のブログ

はじめましての方

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先日、なんでが耳が痛くて。

 

耳鼻科を受診しようと思ったんですが

行きつけみたいな病院はなくて。

 

グーグルで適当に探して、

よくわからない小さな診療所に飛び込んだんです。

 

そしたら、先生が

結構お年を召したお医者様で

 

アホ子「耳の奥が痛いんですが」

 

おじいちゃん先生「え?どこ?」

 

アホ子「だから、耳の奥の・・・」

 

おじいちゃん先生「え?鼻の?」

 

アホ子「鼻じゃなくて耳の奥!」

 

おじいちゃん先生「鼻の奥ね」

 

 

アホ子「じゃなくて!耳の!」

 

 

 

と・・・耳鼻科の先生の耳がちょっと遠かったっていうね。

 

 

大きな声を出しすぎて今度はノドが痛いよ。

 

耳はデキモノができていただけで自然治癒しました。

 

 

 

クローバークローバークローバー

 

 

私、ゲーマーアホ子。

 

みんなは「バイオハザード」っていうゲーム知ってる?

 

ゾンビを倒しまくるゲームよね。

 

あれって、シリーズが進むにつれて、ゲームのレベルを

 

「hard mode」

 

 

「easy mode」

 

で選べるようになってるのよ

 

アホ子はね、ゲームは好きだけどうまくはないから

絶対「easy mode」でやるの。

 

そうじゃないとラストまでいけないんだもの。

 

 

 

 

 

・・・というわけで、

何が言いたいかって。

 

 

太郎の中学受験が

 

「easy mode」

 

であったのなら

 

花子の中学受験は

 

「超hard mode」

 

であるということ。

 

 

 

たびたびブログに書いているんですが、

 

太郎は普通の受験生のようにガッチガチに勉強をしたりしなくてもK中に合格しました。

まぁ、はっきり言って地頭がいいんだと思います。

例えばデパートとかでパズルの催事みたいなことをやってると

めちゃめちゃ早く解けたりして主催者を驚かせたり

近所の公民館で頭脳診断?みたいのやってて500円の図書券もらえるからって受けたら

「ちょっと見たことがない数値が出てます!」みたいなことを言われたり。

塾の入塾テストを受けたら、帰り道に校長が追いかけてきたり…(どうしても入塾してほしかったらしい)

 

そういうエピソードが結構あります。

 

 

 

で、

 

 

第2子、花子。

 

こちらにはそういうエピソードは

 

全くありません。

 

 

 

↓こういうエピソードは事欠きませんが・・・

 

(当ブログに何度も出てくる将来の夢。小1ぐらいのメモ)

 

 

とにかく、

 

花子の頭脳は通常レベル

(と思っているけど、もっと下の可能性も)

 

 

 

アホ子は花子に中学受験をさせるかさせないか

 

ずっと迷いながら彼女を育てていて

 

どっちにも転べるように、と

 

適度な家庭学習をさせながらここまできました。

(簡単なドリル2~3枚程度)

 

 

しかし、

 

その家庭学習というのも

 

例えば100マス計算。

 

「13」とか「17」という答えが必ず入るんです。

 

 

インド式なの?

インド式九九やってるの?

 

 

って突っ込みたくなるような答えを毎回連発。

(もちろん九九を習い終わっている学年でやらせてます)

 

 

簡単な足し算、引き算も5問やるとだいたい1~2問ミス。

割り算なんてもう…目も当てられない有様。

 

 

こんな状態で中学受験するだって!?

 

 

 

アホ子・・・

 

 

耐えられそうにありません!

 

 

 

 

↓今回からアホ成分多めの受験ブログとなります。

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クローバークローバークローバー

 

次回から、

 

揉めに揉めてる

 

リアルなアホ子家を書いていきます。

 

 

 

 

 

アホ子がリアルに買ってるもの

 

 

↓3月頃、毎年衣替えはネットのクリーニングでまとめて出してます。

 

 

 

 

↓ビールを大量に飲むので…ペットボトルにも使えるよ☆

すごく便利でもっと早く買っておけばよかったと思ってます。

 

 

 

 

↓オール電化の家に住んでいるので、災害用に購入しました。