はじめましての方
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こんにちは、アホ子です。
太郎の中間考査が本日終了とのことで
部活行くからお弁当が必要とのこと。
適当なおかずとオニギリ入れて・・・
あ、そうそう!
ゆで卵に塩入れるの忘れてたよ!!
と、太郎にコレを持たせようとしたら、
朝から
「は?」
とキレられました。
え?やっぱり駄目だった?
中間テスト前に余計なエネルギー使わせてすまんの。
↓コレ
※食用ではないらしいです。ご注意を。
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100歳まで生きたアホ子のばあちゃん。
とても元気な人でした。
健康食品が大好きで、
青汁を愛飲していたのですが・・・
【青汁エピソード その1】
アホ子と結婚するときに、
夫が祖母に挨拶に行ってくれたんですが
最上級のもてなしとして青汁を出され・・・。
夫はアップアップしながら飲んでました。
(青汁は最近の飲みやすいタイプではなく、昔ながらのマズーイ青汁です)
が・・・最後、コップに1センチぐらい残してしまい、
帰ろうとしたら
「あんた、青汁残す気!?」
と、祖母に詰め寄られ、夫は涙目で飲み干していました。
ごめんよ、夫。
そして、ばあちゃん。
青汁は客人に出すもんじゃないよ。
【青汁エピソード その2】
ある暑い夏の時期に、祖母が体調を崩して入院したことがあったんですよね。
その時、担当のお医者様に
「先生・・・私、胸がムカムカして水も飲めないんです。
青汁飲んでもいいですか?」
担当医は呆れながら「好きにしてください」と。
ばあちゃん、青汁を
グイーーーッ!と
一気飲みしてました。
見てるアホ子が胸がムカムカしました。
水も飲めないのに青汁は飲めるんか・・・どんな体なんだ。
そしてその飲みっぷり。ばあちゃん、青汁のCM出れそう・・・。
【青汁エピソード その3】
ばあちゃんの家に銀行の担当者が来ることがそれなりにあったんですね。
ばあちゃんは、もてなしの最上級として
担当者に青汁を出す。
古くから付き合いが担当者はグイーっと飲めるけど
新人担当者は涙目で飲むそうな。
〇〇銀行では、
「あの家は新人潰し。青汁は新人登竜門。涼しい顔で飲めるようになったら一人前」
と言われているとかいないとか。
高学歴収めてメガバンク入っても
ばあちゃんの青汁に潰される・・・w
そして、ばあちゃん、青汁は客人にだすもんじゃry・・・
【ばあちゃんとオレオレ詐欺】
ある日、ばあちゃんにオレオレ詐欺の電話がかかってきたそうだ。
詐欺師「ばあちゃん?オレ、オレ、オレだけど!」
祖母「え?誰だい?もしかして、息子の一郎かい?」
詐欺師「そうだよ!オレ、一郎だよ!」
祖母「そうかい。私には一郎っていう息子はいないんだどねぇ」
詐欺師「・・・・・・。」
祖母「あ、もしかして孫の二郎かい?」
詐欺師「そ、そうだよ!オレ、孫の二郎だよ!」
祖母「とっいても、私に二郎っていう孫はいないんだけどねぇ」
詐欺師「・・・・・・・。」
祖母「あんたね、これ、オレオレ詐欺ってやつだろう。
私にはね、金をせびって電話をかけてくるような息子も孫もいないんだよ。
みんなまっとうな人間なんだよ。
あんただって、ちゃんと汗水流して働かないといけないよ。
こんなことして金を稼いだって・・・
くどくど・・・くどくど・・・(30分説教)
わかったね?これからは、ちゃんとまっとうな道に進むんだよ」
電話を切った祖母。
10分後に、また電話がかかってきたそうな。
出てみると
「くたばれ!くそばばぁ!!」
詐欺師が一言怒鳴って電話を切ったそうな。
オレオレ詐欺の人間が、時間をおいて2度電話をかけてくるって、あちらからしたら結構リスキーだと思うんですが…
「ありゃ、本当に腹が立ったんだねぇ」
と、大変うれしそうに語ってくれたばあちゃんでした。
詐欺師を本気で怒らせるばあちゃん・・・さすがだね。
↓多分、天国でも青汁をグイーーッと飲んでいるはず。
先週の木曜日、娘がぐるナイの「ゴチになります」見てて。
羊肉のソテーが出てきて
「美味しそ~~!」
と言っていたので
「羊肉って、なんの肉だか知ってる?」
と聞いてみたら
「ひつじの肉に決まってるでしょ!ママって、花子のこと馬鹿にしてるでしょ!」
と大変怒られました。
馬鹿にしてるのバレたか・・・。
しかし、ちょっとほっとした私。
花子は普通に「牛の肉」とか言うと思っていたので。
↓そういえば食べさせたことないのよね、羊肉。
↓すぐに!すぐに売り切れちゃうの!ご飯時のあと一品に便利です。
↓ハイカカオなら太らない・・・と思い込んでいる。
↓ロングスカート検索しすぎて腱鞘炎になりそう。
↓青汁、いっときますか。(木工用ボンドいっときますか風に。by水ダウ)
