私は車に興味がないので(男の人は好きだよね)、ベントレーっていうのがトヨタだかマツダだか知らないんですけど、笑

知り合いが3300万のベントレー3年前に買って、なんだか後部座席が狭くて乗りにくいからって(知ってて買ったんちゃうの??) 売ってポルシェ(2000万)に買い換えるって言ってて、ベントレーを査定出したら1800万って、、、

今って車の値段ドンドン上がってるっていうから高値で売れるのかと思ったら3年で1500万も値下がりするの!?

無駄遣いの天才、笑



なんかビックリしたので、ChatGPTに聞いてみました。

その答えが、

🚘 なぜベントレーは3年で1500万円も値下がりするのか?

① 高級車は「新車落ち」の減価が大きい

新車価格が高い車ほど、初年度〜3年での値下がり率が大きくなります。
例えば:

トヨタクラウン(600万)→ 3年後 450万(▲25%)

ベントレー(3300万)→ 3年後 1800万(▲45%)

高級車は最初のオーナーが「新車状態」に価値を求めるため、3年も経つと「新車ではない」というだけで評価が大きく下がるのです。

② 維持費と修理費が高すぎて、中古市場が狭い

ベントレーのような車は、オイル交換やタイヤ交換だけでも数十万円

故障時の修理費は100万円単位
となるため、中古で買いたい人が限られます。

つまり、需要が少ない=中古相場が低いという構造です。


③ 為替や輸入コストの影響

2021〜2022年ごろに比べると円安が進みましたが、高級輸入車は新車価格も上がった反面、中古車市場ではその恩恵が限定的。
なぜなら「円安で新車が高い=中古を買おう」という層よりも、「燃費・維持費を気にして買わない層」が多いためです。


④ 「値上がりしている中古車」とはジャンルが違う

最近値上がりしているのは:
軽自動車・ハイブリッド・SUV(トヨタ、スズキなど)

一部スポーツカー(日産GT-R、スープラ、ランクルなど)

いずれも実用性があり、人気が高い層向けの車です。
一方、ベントレーのような「贅沢車」は中古需要が限られるため、値上がりの波には乗っていません。



なるほど、、、


修理費が高く、維持費が高いし、買える層も限られてくるから需要がなくそこまで安くなっちゃうんですね。。

ちょっとビックリしたのと、どなたかの参考になるかと思い、記事にしてみました!(年末まで一日一記事を自分に課しています、笑)


今日の100捨て



62.掃除用具数点
63.古いサプリ


この三連休頑張ります!