久しぶりの更新です💦

息子の引越にからんだ旅行やら、横浜から来た友だちとの万博旅行やら、なんだかバタバタしてました。

書くことはたくさんたまっているのですが、やらねばいけないことが山積みなので(法人決算など)、気ばかり焦り、、

またボチボチ書きたい時に自由に更新させていただきます!




尊敬するブロガーさんの記事のリブログ↓
自分の知っている知識を出すときってタイミングが重要ですよね。

そのタイミングでその人のコミュニケーションセンスが問われると思います。


上記ブログの引用↓


    

手品を見ていて、「あれは○○が▼▼になっているんだよね」などと他の観客に平気でタネをバラすことはたいへん迷惑な行為です。


みんなは何らかのタネがあることは承知のうえで手品の不思議を楽しんでいるのに、ヨコから求めてもいないのに勝手にそのタネをバラすことなんて誰も求めていません。


ショーが終わって、場所と席を変え、何気ない会話の中で「そう言えばさっきの手品だけど、どうやっていたかわかる?」と相手のほうから尋ねてきたときに初めて「うん、あれは多分ね、〇〇を・・・」と話すのなら問題ありません。


「ああ、それは知っていますよ」ということを伝えるのはタイミングがすごく重要です。


子ども/精神年齢が低い人はとにかく自分がマウントを取りたくてすぐに「それ知ってる!知ってる!・・・」と言いがちです。


でも、大人にもなれば、社会人としてそれがベターかどうかの区別はできないといけないと思います。


 「私それ知っていますよ」という返しの発言を意識して止めるように努める姿勢を持つことは、仕事上において有効だと思います。



親戚にいるんです。


聞いてもないのに、話に割り込んできて自分が得意な分野の話に無理やり持って行って独壇場で話す人、、


楽しく話してたのに一気にみんな冷めるという、、、


本人気づいてなくて、ご機嫌さんで自分ばかり話して知識をひけらかす。


みんな大人なので何もいいませんが、コミュニケーションをぶち壊す人だなぁといつも残念に思います。


なるほど、こういうのを「コミュニケーションセンスがない」っていうのかな、、


会話はキャッチボール。


煙たがれないように、「私それ知っていますよ」という時はタイミングを意識しようと思いました!