はあちゅうさんの記事に大共感!

「肩書」「職業」なんて
単なる手段でしかない。

こんにちは、砂羽美佳(さわみか)です。



10年ぶりに、組織に属することになった時に


「今さら会社員になるなんて
もったいなくないですか?」


と言って下さった方がいました。



んーー
この方が、何に重きを置いてるのかは
分からないけど

わたしにとっての仕事は


自分のやりたい事を叶える手段でしかない。


フリーランスだろうが
経営者だろうが
サラリーマンだろうが
そんなん、なんだって良い。


そして私にとってのやりたい事は
昔から変わってなくて


子どもの自己肯定感を守ること。

みんなちがってみんないいの
社会をつくること。


それが叶えられるんだったら
別にカタチにはこだわらない。



子どもの自己肯定感を守るには
まずは子どもに1番影響を与える
母親改革だ!と思って

親向けコーチングセッションや
講座をやってきた。

でもそれも、あくまで手段のひとつ

それをやる事が
ゴールだったわけじゃない。


私は、目先の手段ややり方は
その時々のエネルギーに合わせて変えてきたけど

なんのためにやるのか?

それすらブラさなければ

生き方に軸が通ると思ってるニヤリ





ほんと、私が起業した時は
あれこれ色々やっている人は


「何屋なんだかわからない!」


と言って、バカにされた。

私もクライアントには
「何屋かひとことで語れるのが大切!」と
教えてきた。笑



でもさー、時代は変わるよね。

これからは、はあちゅうさんの言うように
肩書や職業名にこだわらず
軽やかにやり方を変えていける人の時代だと思う!!おねがい


だからこそ、より


自分は何をしたいのか?
何を叶えたいのか?」


見詰めることが、大切だよねウインク



はあちゅうさんの本。

シンプルに大切なことが書かれてて好きラブラブ