以前、2学期の計算名人テスト算数について書いた時(昨年の11/29(金))に、たーたん息子の1学期の計算名人テストの結果結2が、1年生の1学期に取るとは思えないようなあまりにも「あらら…ショック!」な点で、その時のことをしばらくしてから子供達長女息子と話すまで私の記憶からすっかり消してしまっていたこと消えるを書きましたがぱそこん。、またこのままその時のことを書かずいたら本当に私の記憶の中から完全に消えてしまうかもしれないので消える、今回ここで書いておこうと思いますぱそこん。


(まぁ、すでに若干、不確かになっていますが…苦笑



1学期の計算名人テスト算数が行われたのは、昨年の6/14(金)でした6月


この日の夕方、学校から帰ってきたたーたん息子に、私はてっきりたーたん息子なら100点ないし、1・2問くらい間違えてくるくらいだろうニコニコと思い、「計算名人テストはどうだったはてなマークニコニコ」「100点だったはてなマークニコニコ」「名人取れたはてなマークニコニコ」と聞くと、「ううん、100点じゃなかったよ得意げ」と言うので、「あっ、そうなんだ得意げ。じゃぁ、98点はてなマーク得意げ」と聞くと「ううん、違うよ得意げ」「じゃぁ、96点はてなマーク得意げ」「ううん、違う得意げ」「えっ、90点はてなマークえっ」「ううん、違う得意げ」「えっ、89点はてなマーク困る」「ううん、違う得意げ」「えっ、80点はてなマークガーン」「ううん、違う得意げ」と言うので、「えっ、じゃぁ何点だったの…はてなマークショック!」と聞くと、「77点にひひ」と悪びれることなく行っていました…ガーン


あまりのショックショック!に「あ~そうなんだぁ~得意げ」とだけ答え、持ち帰ってきたテスト手紙を見せてもらうと目、確かに赤ペンマジックで77と書かれていてガーン、その後、間違っていたところを正しい答えに直して正解した後に青ペンマジックで丸を付けてもらいまる、青ペンで100100と書いてもらってありました…ガーン


あまりにもありえないような点数ショック!だったので、なぜこんな点数になったのかが純粋に知りたくて困る、たーたん息子に「なんでこんな点数だったのはてなマーク」と、怒ることなく普通に聞いてみると話す、「え、やりたくなかったから適当に答えを書いたむっ」「面倒くさかったから適当にやったシラー」と言っていました…ガーン


「分らなかったからとにかく答えを書いてきた…困る」というならまだ分かりますが、「やりたくないから…むっ」「面倒くさかったから…シラー」といって適当にテストの答え手紙を書いてきてはダメでしょう…ガーン


本当に困った子です…ガーン


でも、こんなことをして褒めてはいけませんが得意げ、適当に答えを書いて手紙77点も取れるのは、ある意味すごいですね得意げ



まぁ、私としは普段たーたん息子が宿題勉強をしている様子や持って帰ってきたプリントメモの様子から考えて、全く分からなかったのではなくてダメ、分かっているのにちゃんと書いてこなかったシラーのだと思っていましたし、今更このことについて激しく怒ったりプンプンむかっ叱ったりむっむかっしても、もう仕方がないのでガーン、「やりたくないから、面倒だったからってテストをちゃんとやってこないのはダメだよビックリマークシラー」「テストはやりたくなくてもちゃんとやってこなくちゃダメなんだよビックリマークシラー」「みんなやりたくなくてもちゃんとやってるんだよビックリマークシラー」等と言って、「次からはこういうことをしたらダメなんだからね!!シラー」「分かったはてなマークシラー」と強めに伝えてその時は終わりにしました困る


そして、その後帰ってきたかぴこ長女にそのことを伝えると話す、かぴこ長女も「えっはてなマークはぁはてなマーク何それシラー」とビックリしていたというか呆れていましたガーン


そしてそして、そのことを母達ばあばおかんに伝えるとお義母さんばあばは「あら…得意げ」「ん…苦笑」「たーたん息子に「そういうのではダメなんだよガーン」って言って聞かせなくちゃね…得意げ」と言っていて、母おかんはかなり呆れていてむっ、その後少ししてたーたん息子に会った時に「やりたくないからやらないとか面倒くさいからやらないというのは何なんだむっむかっ」「そんな考えでは絶対にダメなんだむっむかっ」「例えどんなにやりたくなくても、面倒でも、ちゃんとやらなかったらダメなんだむっむかっ」等々とかなりキツく怒られていましたガーン


その後、折に触れていろいろなママ友達ともだち。に今回のたーたん息子が取ってきたあり得ない点数ショック!のことを話すと話す、みんな返事に困り「はぁ…苦笑」「へぇ…苦笑」とか返事をしたり、苦笑い汗ヘヘ…をしていました…ガーン



私としてはちゃんと問題数字が理解できているのに書かなかっただけだシラーとずっと思っていましたし得意げ、みんなに説明する時も「分かったいるのにちゃんと書かなかったらしい…困る」と話していましたし、それを横で聞いていてたーたん息子は一度も否定しなかったのでダメ、私はてっきり理解できているのだと思っていたらニコニコ、どうも本当はそうではなかったみたいで困る、昨年の終わり頃や今年の初め頃に持って帰ってきた宿題のプリントメモやけいさんぐんぐんっみmの答え合せをしてあげたら目、「7+3=9」だったり汗「3+4=6」だったり汗「6+3=10」だったりして汗、前々から何故だかこんな感じで1足りなかったり1多かったりしていることが間々あって苦笑、特にこの時期は「3」が絡むと間違えやすくなっていたので困る、「もしかして1学期の計算名人の時算数も分かっていなかったのかな…ガーン」と思い、意を決してたーたん息子に「もしかして、1学期の時も分かっていてわざとデタラメな答えもじゃもじゃを書いたんじゃなくて、分からなかったから適当に答えを書いたのはてなマーク困る」と聞いてみると、「ん~得意げそうだったかも~得意げ」と言っていました…ガーン


私としては、「やっぱりそうだったかぁ~ガーン」という思いと、「え~あせる今更かよ~ショック!」という感じでした困る



でもまぁ、2学期の計算名人テスト算数もこの間の3学期の計算名人テスト算数もちゃんと100点テストを取って名人キラキラをもらってきていますし、宿題勉強をしていて足し算+ももいろと引き算マイナスを間違えて計算して違う答えを書いても鉛筆、「これ違うよ得意げ」と言うと、「あっ得意げ」と言ってすぐに正しい答えを書いているので鉛筆、たぶん理解が出来ていると思いますし、誰しもうっかりミス苦笑は間々するするものなので、きっと大丈夫だと思います得意げ


なぁ~んて油断をしていると「本当は全く何も分かっていませんでした…ガーン」なんて恐ろしいことになるかもしれないのでショック!、「たーたん息子ならきっと(たぶん)大丈夫だろう得意げ」と思い込み過ぎないようにして、何事も「本当に大丈夫かなはてなマーク得意げ」「分かっているのかなはてなマーク得意げ」と時々確かめてあげるようにして、たーたん息子の様子を見ていてあげようと思います得意げ



と、こんな感じが1学期のたーたん息子の計算名人テスト算数の時の様子とその後の私の思いです得意げ



もしかしたら、若干事実とは違うところはあるかもしれませんが得意げ、概ね合っていると思います得意げ



これでちゃんとブログアメブロに残しておけたのでホッとしましたほっ・・・。



とにかく、たーたん息子が1年生小1のうちに、私が全てを忘れて消えるしまう前に、私がブログを辞めてアメブロしまう前に、今回ここに書いておくことが出来てぱそこん。良かったですニコニコ



ここにいい機会が持てて本当に良かったですニコニコ







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