十三市民病院の医療従事者さん達のマスク募集!! | タニイロオンラインレポート増刊号!!

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皆様、おはようございます。

 

先ほど、Facebookのタイムラインでマスク募集のお願いが

 

流れて来ました。

 

 

 

 

詳細は以下の通りです。下矢印(コチラ)

 


コロナ指定病院の十三市民病院で働く友達か悲痛な叫びが叫びの訴えがあったので、

アップします。

以下は、拡散希望ですので、どうか、皆さま世論を高めて、
最前線の現場で働く非正規雇用の労働者の命と安全を守るよう声を上げて下さい!
 

十三市民病院で働いている医療事務の人たちは、

委託会社と医療に関係ない仕事と言う事でマスクを病院から配給されていません。

十三市民病院内では、今、凄まじい職業差別・非正規差別が起きています。

病院内では警備・医療事務の人たち(非正規)に感染が広がっています。

非正規労働者は同じコロナ専門病院に勤めていても1円も危険手当を受け取っていません。

正規も非正規も同じリスクがあります。

コロナ病院に勤めてる事自体、リスクがあるのです!

警備・清掃・受付の人達は危険手当どころか、マスクももらえません。

大阪市は自分達の市の職員にだけマスクを配り委託業者には「足りない」と嘘をつき配布しません。
現在交渉中です。
家にあるマスクやマスクを購入する為の寄付を御願いします。

 

 

皆さんの協力が必要です!

 

 
 
マスクの送り先、カンパの送り先を知りたい方は 
 
swingmasa@me.com
 

にメールをください。

 

 

入院施設のある総合病院では、医師や看護師、助手さんだけでなく、

 

医事課の事務員さん、会計の事務員さん、外来や病棟内のクラークさん、

 

総務等の庶務の事務員さん、清掃の人や入院食を作っている人達、

 

警備の人と様々な職種の方が勤務をされています。

 

特に、急遽コロナ専門病院となった十三市民病院の上記の医療従事者

 

の皆様。

 

直接患者さんと接触がないからと言って、マスクが足りないと訴えても、

 

「数が不足している」という理由で配布されなかったそうです。

 

もうすでに、医療事務の人や警備の人に感染者が出ています。

 

医療従事者は、お医者さんや看護師さんだけでなく、

 

その病院内で働いている人全てです!!

 

皆様のご協力をお願いします。