◇【Q&A】田舎在住で同じような活動している人がおり、リアル集客できるか不安です
暮らすように、シゴトする
おうち起業家の小林朋子です。
暮らすように、シゴトする
おうち起業家の小林朋子です。
GWに突入しましたね~
いかがお過ごしですか?
我が家は先日、
久しぶりに家族3人で1泊旅行に出かけました。
我が家は先日、
久しぶりに家族3人で1泊旅行に出かけました。
思春期の息子は、
予想通りのムスッとした反応の時も
ありましたが(苦笑)
ありましたが(苦笑)
それも含めて思い出になるのかなぁw
さてさて、
最近、電子書籍から沢山のご縁を
頂き嬉しく思っています。
▼ちなみに電子書籍はこちら▼
こんなご質問を頂きましたので、
私なりの考えをお伝えさせて頂きますね。
さてさて、
最近、電子書籍から沢山のご縁を
頂き嬉しく思っています。
▼ちなみに電子書籍はこちら▼
こんなご質問を頂きましたので、
私なりの考えをお伝えさせて頂きますね。
私の電子書籍をお読み下さり、
とても参考になったという言葉を
下さり、私の方が感激です(嬉)
そして、
田舎というか、地方在住で
既に同業者が近くで活動されている
ということですが、
私は首都圏(さいたま市)に住んでいますが
都会だからビジネスが成り立つのか??というと
決してそうでもないような気がしますww
それこそ、以前、片付けの仕事をしている時、
私と同じ市や近隣に住む同業者は
両手両足の数以上いらっしゃいました^^;
とても参考になったという言葉を
下さり、私の方が感激です(嬉)
そして、
田舎というか、地方在住で
既に同業者が近くで活動されている
ということですが、
私は首都圏(さいたま市)に住んでいますが
都会だからビジネスが成り立つのか??というと
決してそうでもないような気がしますww
それこそ、以前、片付けの仕事をしている時、
私と同じ市や近隣に住む同業者は
両手両足の数以上いらっしゃいました^^;
でもまぁ、
私自身は石川県の超田舎出身なので、
地方在住の方が、
その保守的な環境だったり、
私自身は石川県の超田舎出身なので、
地方在住の方が、
その保守的な環境だったり、
世界が狭いように感じてしまって
周囲の目が気になったりすることにも
とても共感できます^^;
周囲の目が気になったりすることにも
とても共感できます^^;
ここで大切なことは、
あなたが、ビジネスをする側の
「自分ベクトル」ではなく
お客様側の立場に立った
「お客様ベクトル」で考える、
という見方を忘れずにいる、ということです。
あなたが、ビジネスをする側の
「自分ベクトル」ではなく
お客様側の立場に立った
「お客様ベクトル」で考える、
という見方を忘れずにいる、ということです。
あなたがお客様だったとして、
講師が1人だけしかいないのと、
複数の講師がいて、選択肢があるのと、
どちらが良いでしょうか?
複数の講師がいて、選択肢があるのと、
どちらが良いでしょうか?
人には
色々な好みや志向の違いもあります。
同じ講師でも、
●年代や家族構成が似ている人(例えば子育て中のママ、とか)
●講師の雰囲気が何となく好きだなと感じる人
●その人の発信内容に共感できる人
に教えてもらいたい、と感じたりしませんか?
同業者は沢山いてもいいし、
お客様にとっては、
その方が選択肢が広がって
好ましい、とも言えます。
翻って
ビジネスをする時に
何からスタートすればいいのか?
ですが、
あなたのやりたいと思っていることは、
どんな人のどんなお悩み解決や
どんな人のどんな希望を叶える
ことに貢献できるのか??
まずは、
ここを考えてみるのが良いと思います。
起業してビジネスをするということは、
お客様に価値を提供して、
お金を頂く、ということ。
お客様に価値を提供して、
お金を頂く、ということ。
そう、
お金を払ってでも
解決したい悩みや
叶えたい望みを持っている
お客様に貢献することで
お金だけではなく、
お客様のお役に立てるという喜び
を受け取っていくことができます。
これはもう、
本当に幸せな世界ですが、
それを実現していくためには、
しっかりと「お客様にどんな風に喜んでもらいたいか?」
ここを考え抜いて、
あなたのお悩みにこんな風に私は役に立てます!
だから、是非私にお声がけ下さいね!
と、まだ見ぬお客様に発信していくことが必要です。
ならば、
そのお客様って、具体的にどんな人なのか?
ここが理解できていないと、
何を発信していいのか分からなかったり、
発信しても届きづらかったりします(涙)
ゼロから起業をスタートする方は、
順を追ってしっかりと基盤から構築していくことで
幸せなおうち起業を叶えて頂きたいと
思います。

こちらの無料メール講座では、
やるべきことの順序を追って
ワークを交えながら学んでいくことが出来ます。

