必要な人に届きますようにの罠
発信、頑張ってるのに
お客さんが来ない
「私の言葉届いてないのかな」
そう感じたこと、ありませんか?
商品を出す時
最後にこう書いていませんか
「必要な人に届きますように」
わたしも昔やってました(涙)
これ結構な割合で
誰にも届かないんです
なぜかというと
読んでいる人は
「必要な人って、私のこと?」
ってなるから
自分のことかどうか
わからない
わからないから
スルーする
届いていないんじゃない
言葉が、曖昧なだけなんです
脳って自分に関係あると
判断した情報しか拾わない
「必要な人」という言葉は
脳にとって検索ワードが曖昧すぎる
これがわかった瞬間現実が変わり始めます
実際に
こんな変化が起きた方がいます
発信を半年以上頑張っているのに
売り上げが30万円でずっと止まっていた方
「わたしの何がずれてるのかわからない」
そう言って来られたマインド系の
セッション提供されている方
一緒にやったのは
「必要な人」の言語化
「必要な人に届きますように」
ではなくて
「発信しているのに、お客さんが来ない方へ」
「頑張っているのに、売り上げが止まっている方へ」
来る前の状態を具体的に描写する
そして
受けたらどうなるかまで言語化することで
「発信の言葉が変わって
来てほしい人が来るようになります」
来る前の状態と
来た後の状態
この両方を見せると
読んでいる人の脳が
「これは私に必要なものだ」
と判断し始めるからね
言葉を変えたその月のうちに変化が出て
翌月から
お客さんが来るようになった
そして
売り上げ30万円が、100万円に
それが、
3ヶ月固定で続いているそうです!
しかも売り上げだけじゃなかった
「発信するのが楽しくなった」
と、嬉しい変化
「必要な人に届きますように」から
「こんな状態のあなたに来てほしい
受けたらこうなります」へ
この言葉の違いだけで
届く人が変わる
お金の流れが変わる
あなたの発信
「必要な人」のまま止まっていませんか?
その言葉、今日から変えられます
発信の言葉は
脳が認識しやすい言葉に変えていこ!
言葉の使い方と
お金の流れの変え方
脳の使い方
リアルにリンク🔗してます@♡
最後までお読みいただきありがとうございます













