先日の日記に書いた、「超スーパー浪費ディズニーツアー」をメンタルの主治医に話したら「付き合う友達は考えた方がいい」と言われました、、、、。
さて、今日は25年前の話し。
当時大学生だった私は、大学の先輩のお友達が長野に別荘を持っていました。
大学生チームは、その先輩と元カレとわたし。
あとは、社会人6人くらいだったかな?
名前も顔も知らない人。
で、二泊だったかなスキー三昧の日々が始まりました。
昼間はスキー、夜はなんだか社会人たちの「何のためにもならない話し」
今だから言える、アイツらはたぶん「できない子」。
で、深夜になってくだらない話に付き合ってるのも疲れたので寝ようかと思っていた。
社会人チームから「小腹が空いた」と。
別荘は山奥にあるし、よしんばクルマを出してもコンビニなんてない。
で、来る時に買ってきたインスタントの「袋ラーメン」がある。
「ラーメン食べよう」と社会人チーム。
私はお腹減ってないので、なんの反応もしなかったんだけど、「販売担当者さん作って」と「そこのプリント取って」ってくらい軽く言われた。
「へ??」。
「あ、わたしはお腹いっぱいです」と言ったが、「料理は女の子が作るものでしょう。料理できないと結婚できないよ」とさ。
えーっと、突っ込みどころ満載で目がテン。
元カレも大学の先輩も「沈黙」
で、社会人チームの一人が「大鍋で一気に作っていいよ」と許可して、が、「スープは麺を茹でた汁じゃなくて、別途沸騰したお湯にしてね」って。
、、、、、なんなん?
この「カスの集団」
大学の先輩の立場もあるから頑張りましたけど。
ちなみに、「朝ごはん」も女子のお仕事。
トーストに「具」を乗せて人数分焼いて、コーヒー入れて、サラダ作って。いや、一人二人ならいいけど人数多いんすよ。
で、もちろんお片づけも、女子。。
お片付けも、皿を洗って拭いて棚にしまうまで。
男子たちはすでにスキーのウェアに着替えて談笑。
私はまだスエット。
手伝えよ!!
