オシリス神をヒーリングのために今ここに、そして訪問者の方のもとに招き入れます。


皆さんのいる空間に、レインボーの入ったダイアモンドの光の神殿を建ててくださっています。受け取りたい方は深呼吸してください

メッセージです。<

「他人に奉仕したい、人のために役に立ちたい、与えたい、という衝動は、男性性のものです。


すべての人に備わっているもので、自然な感情です。


但し、尽くされたい、愛されたい、もらいたい、という女性性が、満たされていないと、与えたがり屋の男性性は、けちん坊になり、出し惜しみするようになります。


他人に愛を与えるほど、十分愛されていない。


他人にお金を与えるほど豊かでない。

元気や勇気を与えられていないのに、他人を励ましたり、癒すことなどできない。


才能や力を与えられていないのに、社会に貢献できるわけがない。


仕事や職場、十分な給料が与えられていないのに、働けるわけがない。


自分には与えられていない、という不足感が、あなたの男性性を消極的にしています。


しかし、あなたの中の男性性は、もっと与え、社会に貢献したいと願っているが故に、あなたの中のジレンマはどんどんと膨れ上がっていきます。


どんなに大病を患おうと、どんなに貧困に喘ごうと、どんな苦境にあろうと、人は何かのために役立っていたい、という衝動を持ち続けます。


他人に感謝される、有難い存在でありたい、と願います。自分が生まれてきて良かった、と思える瞬間を味わいたい、と願います。

自分が光であり、愛である、という確信を持てた瞬間、人は涙し、最高の幸福を味わうことができると知っているからです。

人は知っています。自分が欲しいものは、お金でも、名誉でも、安全でもなく、本当に生きていて良かった、と思える瞬間です。

人は知っています。自分が差し出したものが例えツタナイものであっても、それが人の笑顔や幸せを作っている、これこそ真の奉仕であり、生まれてきた目的である、と。


あなたの中の男性性が真に望むもの、それは他人の幸福です。


たとえ、あなたの中の女性性が、自分は幸福でないのに、なぜ他人の幸福を優先するのか、と嘆いたとしても、あなたは自分の男性性の声に従う選択ができます。


あなたの中の女性性が、十分に受け取っていない、とわめいたとしても、あなたは自分の男性性を尊重する選択ができます。

あなたの中の男性性は、与えることに最高の喜びを感じるため、誰に与えるかは問題ではないのです。


もし、あなたの中の男性が与えたい、と叫んでいるなら、その声に従ってみましょう。


どこかで、あなたの奉仕を待ち望んでいる人がたくさんいることを知りましょう。」


オシリス神は、あなたのお腹から「私はもう十分、他人に奉仕しており、これ以上奉仕できない。」あるいは「私の奉仕は喜んでもらえない。これ以上与えたくないし、与える気もない。」と書かれたメモが出てきて、それを破り捨てるイメージをするよう言っています。思い当たる方は深呼吸して、そのエネルギーを吐き出しましょう。


オシリスは、あなたの中の、無力感や徒労感、疲労のエネルギーを抹消してくださいます。許可される方は深呼吸しましょう。

「与えれば与えるほど、実は受け取ることができる、ということを、もうご存知でしょうか。


あなたが放ったものは、時間差はありますが、いずれ還ってくるのです。瞬時に戻ってくるものもあれば、来世まで還って来ないものもあります。


よって、与えられていないからといって、与えないでいると、さらに欠乏してしまうのです。


すでに十分与え尽くしてしまい、何も提供できないと思っても、あなたの男性性が与えたい、と願う限り、あなたは与える何かを持っている、ということになります。


誰からも何一つもらっていないから、与える必要はないと思っても、あなたの男性性が与えたい、と願う限り、あなたは与える何か重要な使命を負っている、ということになります。


与えないことで欲求不満を感じるのなら、いっそ与えてしまった方が、あなたにとっての最善な選択なのです。


あなたの奉仕を必要としない人もいるでしょう。あなたの奉仕に不満を述べる人もいるでしょう。


しかし、あなたが奉仕したいなら、その気持ちを尊重すべきです。

あなたは与え続けることで本当にあなたの奉仕が必要とされる場所へと導かれるでしょう。」


オシリスは、過去に、与えるばかりで受け取れなかった時の、感情が残っている方がいると言っています。悔しさ、悲しみ、怒りを感じ切るように言っています。


「他人の幸福は、あなたの幸福と直結しています。


自分一人だけ幸福であることはできません。あなただけ不幸であることもできません。


他人は自分の映し鏡であり、幸せな人に囲まれていることが、あなたの幸福の絶対条件なのです。


周囲の幸せが、あなたの幸せです。自分のためにも他人に奉仕したい自分を許すのです。


与えたいあなたは、実はたくさんのものを受け取っていることを知ってください。


あなたの周りにある物、食べ物、環境など、あなたのもとに辿り着くまで、多大な犠牲と労力が払われていることを知ってください。


物も食べ物も、何かを壊し、殺し、資源を減らし、作られているのです。


あなたの周りにいる人も、あなたのために笑顔を作り、声をかけ、何かを与えようとしているのです。


自分は本当に何も受け取っていないか見てみましょう。本当は有り余るほど受け取っているからこそ、自分も与えたい、という衝動を持つのかもしれません。


出し惜しみする、ということは、受け取っていない、と神に宣言することであり、神は受け取っていない現実をあなたに提示することになるでしょう。


出し惜しみする、ということは、足りない、と宇宙に宣言することであり、宇宙は足りない現実をあなたに提供するでしょう。


出し惜しみする、ということは、無力である、と創造主に宣言することであり、創造主は無力な現実をあなたに示すでしょう。


十分満たされているから、たくさん与えることができる、と宣言することで、現実がそうなるのです。


与えれば与えるほど、あなたにパワーが戻ってくるのです。」


最後に、オシリスは、あなたのオーラ中から「自分は人に奉仕しなければ、単なる役立たずだ。奉仕しなければ、誰も私を愛さない。他人のために自分を犠牲にして初めて存在できる。奉仕とは苦しいこと。」と書かれたメモが沢山出てきて、それを破り捨てるイメージをするように言っています。深呼吸して、そのエネルギーを吐き出しましょう。


オシリスは、男性性と女性性のバランスが調和するようヒーリングしながら、こう宣言するように言ってます。


「私は、楽しんで与えています。

私は有り余るほどのものを受け取り、たくさんのものを与えています。


私は幸せです。なぜなら、世界中の人が幸せだからです。」


そうなりました。




皆さんの反応が知りたいので、癒された方、バナーを押してくださるとうれしいです。感謝のエネルギー送っています。


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