あと16日で
苫米地先生とのセミナーだ!
出版社サイゾーさんと今日も打ち合わせ!
苫米地先生のセミナーへの期待感が爆増!!!
“ラッパー園長”誕生
NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのXBSさん
50歳の節目に保育の世界へ
神宮前から目指す新たな保育の形
【news23】|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=rIMdSnUEthI
XBSさん、バッタリ〜〜
お久しぶりです〜〜〜
腸活の話で大盛り上がり〜
結局
人って
細菌たちの着ぐるみ。
はやく
そっちからの視線で
見たほうが早いよね
そして、
深層意識って
腸内細菌なんじゃね?
人生、変えるなら
腸活、始めて!
ありがとうございました!
ピックルボール🟡
男ばかりが大集合?!
ひろこさん、
来てくれてありがとうございます!
40年来のお友達
国府田氏とランチ!
美味しかった!
タコス!
【大阪開催】
拓巳店長&都代子ママの1日限定BAR『ベロベロバー』
第1部 13:00〜15:00|あと数名、お申込み受付中!!
声の仕事(阪急電車の車内アナウンスなど)で多方面にて活躍されている下間都代子(しもつま とよこ)さんが、この日限りのBARママに✨
なんと、都代子ママ特製・手作り鯖カレーで皆さまをおもてなしいたします!
そして――
BARの店長に扮するのは、もちろん山﨑拓巳。
ここでしか味わえない、
笑って、語って、ほろ酔って(?)
最高に楽しいひとときをご一緒しませんか。
盛り上がること間違いなしの『ベロベロバー』。
ぜひ、この特別な空間を体験しにいらしてください!
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■日時
5月30日(土)13:00〜15:00(第1部)
■場所
大阪市内某所
(※お申込みいただいた方へ、後日メールにて詳細をご案内いたします)
■お品書き
2ドリンク + 都代子ママ特製 手作り鯖カレー
(ほか、おつまみ付き)
■参加費
29,800円
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【下間都代子(しもつま とよこ)さんプロフィール】
株式会社下間都代子コミュニケーション研究所 代表
声の総合プロデューサー/元FM802アナウンサー
ABCテレビ「newsおかえり」、NHK「ETV特集」、CMナレーションなど、声の仕事で幅広く活躍。
阪急電車の車内アナウンスも担当し、Instagramでは「電車の声の人」「ネギトロの人」として500万回再生超えの話題に。
これまで国会議員、講演家、経営者など4,000人以上に声や話し方を指導。
音声SNS「Clubhouse」では、登録者7,000人規模の人気番組
平日朝8:00〜『耳ビジ★耳で読むビジネス書』を配信中。
1,000人以上へのインタビュー実績を持ち、年間100冊以上の書籍を紹介。
著書:
『この人なら!と秒で信頼される声と話し方』
『今すぐ!思わず!もう一度!人前で話したくなる声と話し方』
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▼お申込みはこちら
taku-staff@taku.jpn.com
件名:ベロベロバー第1部 申込み希望
本文に以下をご記入ください。
・お名前(フルネーム)
・メールアドレス
・携帯番号
お申込み確認後、
お振込み方法のご案内をメールにてお送りいたします。
※先着順となります。
定員になり次第、受付終了とさせていただきますので、ご興味のある方はお早めにお願いします!
ヤクルトの快進撃
↓↓↓
快進撃ヤクルト「池山新監督」の「令和的指導」が大ハマリ…「体罰を知らない」若手選手への接し方(現代ビジネス)
↓↓↓
「令和的」指導方針で「育成しながら戦う」
「池山監督の野球からは、目先の勝ちではなく、『育成しながら戦う』という覚悟がよく見えます。ミスをしても選手を批判せず、必ず良い部分を褒め、ベンチから拍手で出迎える。試合中は兵庫出身らしく関西弁で、声がガラガラになるまで叫び続けています。
彼の明るく前向きな性格は、体罰と無縁の環境で育った今どきの若い選手の感性とよくマッチしているんです」
まさに「令和的」と言える指導方法だが、その根底には、「ブンブン丸」の愛称で親しまれていた現役時代の原体験がある。
「池山監督は高校卒業4年目でレギュラーに定着したヤクルトのスターでしたが、当時は好不調の波が激しく、精神面での不安定さもあった。それを見かねた故・関根潤三監督が『いくら三振してもいい』とのびのびとプレーさせ、そこから大きく成長しました」(球団OB)
解剖学者の養老孟司氏とメディアアーティストの落合陽一氏が、AI時代における「生と死」、そして現代日本人の精神性について対談。
1. 現代社会の現状分析:昭和の再来とAIの浸透
養老氏は、現在の世界情勢を「昭和の戦争直前」に似ていると指摘します。
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エネルギーと対立: かつての戦争が石油で始まり石油で終わったように、現代も再びエネルギー問題が中心となり、米中対立などの緊張が高まっていると述べています [00:03:52]。
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感情の喪失: 戦前の日本人は「怒り」という強い感情(情動)を持っていましたが、現代の日本人はそれを忘れ、代わりに細かいことに「うるさい」一方で、本質的な「本気」を失っていると分析しています [00:04:47]。
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「役所化」する人間: あらゆる手続きが形式化し、人間そのものがコンピューター(アルゴリズム)のように振る舞う「脳化社会」が進んでいると警鐘を鳴らしています [00:17:17]。
2. 生死観の再定義:身体性と「2人称の死」
自身の闘病経験(心筋梗塞や肺がん)を踏まえ、死を「個人の問題」ではなく「関係性の問題」として捉えています。
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1人称の死の不在: 自分が死ぬときは意識がないため、本人が死を体験することはできない。そのため「死が怖い」という感覚が理論的に理解しにくいと語ります [00:12:41]。
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2人称の死: 死とは、自分を知っている誰かがいなくなること、あるいは自分が誰かの記憶から消えることであり、他者がいて初めて成立するものであると説いています [00:09:05]。
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幻覚の体験: 手術中に見た「お地蔵さんの幻覚」のエピソードを挙げ、脳が見せる主観的な世界と客観的な事実の境界の曖昧さを指摘しています [00:13:37]。
3. AI時代の人間性:今必要な「力」とは
AIが普及する中で、人間に残されるべき領域について議論しています。
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考える体力と好奇心: 落合氏は「投げ出さない体力」、養老氏は「好奇心」が重要であると述べ、AIに付き合い続けるためにも、自発的な関心が不可欠であるとしています [00:11:32]。
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五感の豊かさ: 現代人は情報の海に溺れ、身の回りの風景を丁寧に見る力を失っている。あえて不便な環境(キャンプなど)に身を置き、五感を研ぎ澄ますことの重要性を説いています [00:15:27]。
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AI養老孟司: 自身の思考を学習させたAIアバターが東大の客員教授に就任することに触れ、身体性を伴わない「言葉」だけの存在が、人間にどう影響を与えるかという新たな問いを提示しています [00:02:04]。
4. 結論:老いと幸せのあり方
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「欲」からの解放: 年を取ることの利点は、余分な欲が削ぎ落とされること。春に虫を見つけるだけで楽しいと感じるような、小さな「一歩低い楽しみ」に幸せの本質を見出しています [00:16:24]。
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単純化の勧め: 世界を複雑に考えすぎず、「もっと簡単に行こう」という姿勢が、AI時代の複雑な社会を生き抜く知恵であると締めくくっています [00:06:33]。
視聴URL: https://www.youtube.com/watch?v=hFT8er17yS4
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落合陽一氏
「超AI時代の世界」をテーマに、AIの進化が戦争、経済、そして人間の生活にどのような変革をもたらすか?
1. AIによる生産性の爆発と「AGI(人工汎用知能)」の到来
落合氏は、自身のプログラミング作業がAI(Claude Code等)によって32倍から100倍に跳ね上がっている現状を挙げ、技術的特異点が目前に迫っていることを強調します。
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1年以内のAGI宣言: プログラミングに関しては年内にもAGI(人間と同等以上の知能)レベルに達し、研究の自動化が加速する [00:02:15]。
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コストの劇的低下: 最新モデルの利用コストは年間1/900のペースで減少しており、能力の「再分配」が起きている [00:17:02]。
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1人ユニコーン企業の増加: 数千万円規模のシステム開発が、AIエージェントを使えば数百ドル、一晩で完了する時代になり、個人のセンスがレバレッジを最大化する [00:25:06]。
2. 「AI×戦争」とフィジカルAIの覇権争い
AIの進化は軍事分野で最も顕著に現れ、世界の力学(バランス・オブ・パワー)を根底から変えつつあります。
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非対称な戦争: 安価なドローンと高価なミサイルの戦いのように、敗北条件が見えない、あるいは「人命をかけない」戦争が常態化する [00:07:25]。
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フィジカルAIと国防: 画面上の情報はAIで完結し、次の主戦場はロボットや薬、ドローンといった「物理層(フィジカル)」へ。その中心は生存をかけた国防予算の投入先となる [00:26:34]。
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米中対立の行方: 2番手が追いつくコストは低いため、ハード・ソフト・数学の人材が豊富な中国のフィジカルAIは今後非常に強力になる [00:28:41]。
3. 社会インフラの変容:エネルギーとサプライチェーン
AIを動かすための物理的な基盤が国力を左右する時代に突入しています。
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エネルギー安全保障: AGI時代には膨大な電力が必要となり、原発への回帰や核融合、専用チップによる省電力化が不可欠となる [00:36:03]。
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「鉄道狂時代」との類似: 現在のAIバブルはかつての鉄道や光ファイバーの過剰投資に似ており、バブルが弾けた後に「安価な公共財」としてAIが社会に溶け込み、真の産業革命が完成する [00:19:04]。
4. 人間に残された領域:価値作りとライフ(生活)
仕事の大部分をAIが担うようになった後、人間は何をすべきかという本質的な問いが投げかけられます。
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「選ぶ」パラダイム: 人間が機械と「協調して作る」時代は終わり、AIが自動生成した膨大な案から、人間が「選ぶ」時代に変わる [00:32:40]。
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日本が得意な「意味作り」: ポケモンなどのIP(知的財産)、日本食、芸術といった「人間が心地よいと感じる価値」の創出に日本の勝機がある [00:29:14]。
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働く道具から楽しむ道具へ: これまでのコンピューターはホワイトカラーの「働くための道具」だったが、これからは「働かない時間をどう豊かにするか」というライフ軸のツールへと進化する [00:38:43]。
視聴URL: https://www.youtube.com/watch?v=DXmaXV004xg
映画を作るなら!
↓↓↓これを見たほうがいいと。
お時間
ありがとうございました!
クラファンの極意、
ありがとうございました!
そして、
またまた西澤君から学んだ!
今日は「ブラック/ホワイトエンジン論」から始まり、自己肯定感・体感ワーク・純度モデル・腸内環境・人間的愛/宇宙的愛・使命再発見と、単なる情報交換ではなく、「降りてくる」感覚の中でリアルタイムに思想を共同生成していった。
ブラックエンジン→ホワイトエンジン
ブラックエンジンの根っこにはなにがあるのか?!
- ブラックエンジンは単なる「頑張りすぎ」ではなく、傷つけられた体験・見返したい感情を燃料にしている
- 親からの言動パターン、過去の人間関係における傷が起点になっていることが多い
- この傷があるうちは「許す/癒す」ことができない
- ブラックエンジンで頑張ってきた過程に成功体験が紐づいているため、ブラックを手放すと成功も失うと無意識に恐れる
- 例:「兄に負けるものか」という対抗心でテスト勉強→好成績→この戦う気持ちをなくしたら成績が下がると思い込む
- つまり傷と成功がセットになっているため、傷を癒すことへの抵抗が生まれる
- 許す:傷つけてきた相手(特に親)を許す
- 認める:相手がそうせざるを得なかった背景・感情を理解する
- 癒す:自分の内側の傷そのものを癒していく
- ブラックエンジン状態では相手を「倒す対象」として見るため、戦いの敵となる
- ホワイトへの移行とは、競争(戦い)から隣に並ぶ共創関係への転換
- 相手を認めることで初めてこの転換が起きる
「自己肯定感が高い=自分のすべてを肯定している」と思っている人が多い。
「いい部分だけを肯定し、ダメな部分は否定または隠している」状態の人が多い。
本当の自己肯定感
- ダメなところも含めて全部OKとすること
自分の許せない部分→他者の同じ部分も許せない
自分のダメな部分に蓋をする→その部分をクリアするためにブラックエンジンが起動する
日本の集合意識との関係
- 日本文化には「出してはいけない」「隠す」「調和を乱してはいけない」という集合意識がある
- これが個人レベルでの自己否定を社会的に強化している
- 本来は「ダークサイドも出していくことで調和する」のが健全だが、それが許されない空気感がある
- 特に身近な大切な人の前でダークサイドが出やすい=だからこそそこが重要な癒しのプロセスになる
何かが起きる
↓
潜在意識が膨大な記憶の中から
幼少期体験とペアになった「体感」を瞬時に出す
↓
その体感(胸のあたりの違和感など)から逃げるために
↓
【感情選択】→【思考選択】→【行動選択】が瞬時に行われる
↓
「このことでこう思った」という意識的な認識になる
頭では「腹が立つからなんとかしなければ」と動いているように見えるが、実は体感から逃げるための選択が行われている。
体感ワークによる解消
- 事象から体感にバックスピンをかけて、ただひたすらその体感を「味わい続ける」
- 最初は違和感として感じられるが、長く一緒にいると違和感がただの感覚に変わる
- 体感が「嫌じゃないもの」になると、反射的な感情・行動選択が起きなくなる
- 自分の意志で思考・行動を選べるようになる
- 感情の根源を両親から受け継いだパターンに遡る
- 親の感情・歴史を理解することで「親もこういう気持ちだったんだな」と情が湧く
- 理解→情→許せる、という流れで癒しが起きる
②過去生軸
- 現世の感情だけでは説明がつかないベースの感情がある
- 過去生から引き継いだ感情パターンがフラクタルとして現れる
- 体感よりも「感情」で見た方がアクセスしやすい
③集合意識軸
- 個人の問題ではなく、集団・組織・環境が持つ集合的な感情に引きずられることがある
- 「村八分されたら生きていけない」「いじめられたら怖い」などの原始的な集合恐怖
- エネルギーを使ってこの繋がりを切ることが重要
【高純度ゾーン】
使命・貢献・全体意識
奇跡・感謝・自己受容の広がり
↑↑
<大人軸> ↑↑ <子供軸>
積み上げ・成長 ↑↑ 解放・許し・自由
現実・思想家 ↑↑ 感情・芸術家・自己表現
↑↑
【低純度ゾーン】
不足感・自己中心・奇跡否定
メンタルロック・自己の狭まり
↓↓
大人軸過剰:・犯罪者的エネルギー
子供軸過剰:・引きこもり・どうせ自分なんか
上昇のメカニズム
- 大人軸と子供軸を行き来することで上昇する
- どちらか一方に固まると上に行けない
- スピリチュアルに傾く人は子供軸だけになりがち
- ビジネスに傾く人は大人軸だけになりがち
- 「許す・解放する」(子供軸)と「積み上げる・成長する」(大人軸)を両輪で動かすことが純度を上げる鍵
「潜在意識(真層意識)≒ 腸内環境なのではないか」
- 潜在意識は私たちの思考とは関係なく指示を出してくる
- 腸内のバクテリアも宿主をコントロールしている
- 「自分で判断した」と思っているが、実は腸内環境に乗っ取られているかもしれない
ガット・フィーリングの語源
- gut feeling(直感)のgut=腸
- ラケットのガット=羊の腸(昔の素材)
- 「ガッツ」「ガッツポーズ」も丹田・腹力から来ている
- 直感の本体は腸の感覚である可能性
二種類の愛の定義
| 項目 | 人間的愛 | 宇宙的愛 |
|---|---|---|
| 関心の対象 | 目の前の相手のこと | 相手の人生全体が広がること |
| 行動パターン | 「こうした方がいいよ」とアドバイス | 相手の可能性を限定しない |
| コーチングへの影響 | 答えを与えてしまう | 問いで世界を広げる |
| 結果 | 相手が限定される | 相手が自ら広がる |
- コーチの仕事の本質は相手が限定している世界観を広げること
愛情からくる制限という逆説
- 愛情があるからこそ「こうした方がいい」と言いたくなる
- しかし人間的愛による「こうした方がいい」は相手を限定してしまう
- 宇宙的愛を選ぶと「相手が広がり、こちらも広がる」という相乗効果が起きる
- 「降りてきたものを受け取って喋る」という才能が突出している
- 「日本だけでなく世界中で受け取って喋るスピーカーになること」
- 旅行先でお話会を開く(無料でよい)
- 純粋に伝えたいというホワイトエンジンで動くことが大前提
- ビジネスに繋げようとする思考が入ると純度が下がり広がらなくなる
「地に足をつけないといけない」という固定観念
- 本来はもっと飛び出したいエネルギーがある
- しかし「こうしておかないといけない」という制約的思考が抑制している
- ビジネス目標が使命よりも優先順位が上になっている状態
世界展開の具体的方法
- 海外旅行のたびに現地でお話会(無料)
- まず日本で無料お話会を重ねてノウハウと場の作り方を磨く
- インスタライブ・YouTubeでも展開可能
天と地の定義
- 天:宇宙・高次の意識・降りてくるもの・純粋な伝達
- 地:現実・ビジネス・人間関係・日常の積み上げ
相互拡張の原理
- 地が広がると天も広がれる
- 天が広がると地も広がる
- ASAHIビールとキリンビールが競い合うことでビール市場全体が拡大するように、天と地は相互に拡張し合う
AIと意識レベルの関係
- AIは使う人の意識レベルをそのまま反映する
- 低い意識レベルで使うと低い回答が返ってくる
- 精神性の高いレベルで対話すると、AIも精神性の高い返答をする
- 「自分の姿の写し絵」になっている
人類の分岐点
- 宇宙・内側と繋がる方向に行くか、3次元に留まるかで人類の行方が変わる
- AIやロボットの急速な進化が3次元的な構造(支配・管理)を崩す可能性がある
- 崩れ方が健全であれば上昇できるが、悪用されれば崩壊する
- だからこそ純度の高い思想を伝えることが緊急の使命になる
核爆発の比喩
- AIは核爆発のようなもの:使い方次第でとてつもなく良くも悪くもなる
- 意識レベルが低い不純なところで使うと「犯罪者のツール」になる
- これを決めるのは技術ではなく人間の意識の純度



















