大貫勇輔さんの舞台に

お誘いいただき

行ってきました!

大貫勇輔(オオヌキユウスケ) | ホリプロオフィシャルサイト

メリーポピンズ、めちゃ良かった!
 
 
 

 

この歌が好き!

 

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Anything Can Happen(何でも起こり得る)

 

何でも起こり得る、あなたが許せば 時には物事が難しいこともあるけれど、賭けてもいい そうである必要はない

 

変化は起こせる 大きなシャベルを使えば、山を動かすこともできる 何でも起こり得る、それは驚きだ

 

あなたは蝶になることもできる それとも、ただ幼虫のままでいることも……

 

素晴らしいことを超えて、心を広げて 

夢は強い弾力性でできている 

良いアドバイスを受けて、それを忘れないで

 何でも起こり得る、あなたが許せば


 

私は不思議に思う…… 

何でも起こり得る、あなたが許せば

 

挑戦に出会うまでは、それが何か分からない 

誰もあなたのためにやってくれない、自分以外の誰も 

揺れるバイオレットは、棚に置かれたまま

 

何でも起こり得る、想像してみて 

それが「碑文」になるべきだ

 

私はこの世界の、自由な思想家たちを称えるバッジを身に着けている 

自分の視界を超えて見る人々 

ゼリーはゼリーではない、それを固めるまでは


何でも起こり得る、あなたが許せば

何でも起こり得る、あなたが許せば

 

笛はどう使うの? 

それを湿らせなければ意味がない

 

視野を広げて、異なる扉を開いて 

そこには、あなたが知らなかった自分がいるかもしれない

 

何でも起こり得る、幕を上げて! 

不可能だと思っていたことが、すぐに確実に思えるようになる 

最初は滑稽に聞こえるかもしれないけれど

 

世界を逆さまに見てみて 

それをひっくり返して、ピルエットをかけて 

何でも起こり得る、あなたが許せば

 


星を目指せば、得られるのは星だけ 

でも、私たちは全く新しい視点を見つけた 

天国を目指せば、星も一緒に得られる

 

人生はそこに待っている、さあ手に入れよう 

襟をつかんで、首をつかんで 

一度でも人生を生き始めたら、もう十分とは思えない

 

何でも起こり得る、それは「公式」だ 

あなたは超越的なものか、表面的なものを選べる

 

私たちが進む道を進もう 

障害物は消え始める 

夢を追いかけて、後悔しないで

 

何でも起こり得る (何でも起こり得る) 

何でも起こり得る

何でも起こり得る、あなたが許せば

 

 

 
 
昨日は
 
 
井上尚弥さんの試合!
 
 
興奮した!
 
 
 
弟さんの試合も素晴らしかった!
井岡さん、お疲れ様です。
 
 
 

井上尚弥さん

中谷潤人さん

 

ほんと、

真剣で戦うサムライのようでした。

 

三重出身の中谷さん

 

 

 

布袋さんのギターもかっこよかった。

 

 

国歌斉唱はフミヤさん

 

 

凄かった!

ショーアップの仕方も素敵だった!

 

 

チケット

ありがとうございました!

 

 
お昼は
横浜国際映画祭
 
 
菅野祐悟さん
素敵でした!
 
 
コナンやジョジョの曲を作る彼の仕事ぶりがやばい!
 
 
 
 
 
 
 
 
清水寺への清水坂
御幸町の2店舗です!
遊びに来てください!
 
 

 

イマムーとのランチ!

 

「正しいことは伝わりにくい。だから、社会課題を“感動”と“エンタメ”に変えて、人が自然に動きたくなる仕組みをつくる」

 

アソボット(asobot)の今村亮(いまむら りょう)氏は、クリエイティブディレクター、編集者、ライターとして、雑誌『metropolitana』の編集や企業の広告・企画を手がける人物です。三重県出身で、映画雑誌の編集長を経て2004年に同社に入社し、社会課題を伝えるプロジェクトなども行っています。 [123]

 

 

今日の話題は・・・

特に、骨髄バンク・ドナー登録、社会貢献、スポーツや映画、AI活用などなど。

 

話題は尽きない。

 

 

ただ「知ってください」では伝わらない・・・

 

正しいことほど伝わらない。

どうでもいいことの方が広がる。

 

という現実です。

 

必要なのは、

 

企画化すること。

面白くすること。

人が参加したくなる形にすること。

 

 

「プロボノ」という言葉を知った。

 

プロボノとは、

 

自分の専門知識や経験を、社会課題のために無償または低報酬で提供すること。

 

 

エンタメは「感動スイッチ」を押せる!!!

 

非常に印象的なのが、野球場でのエピソード・・・泣ける。

 

球場に来ていた親子の話。

娘さんは受験期で、父親との関係も少し距離があり、さらに家族の喪失も背景にある。

 

その親子に向けて、球場の大型ビジョンでメッセージを流す。

すると、球場全体がその親子を応援する空気になる。

 

これは単なる演出ではなく、

人の心が動く瞬間をつくる仕事。

 

ここから出てくる言葉が、

 

「やる気スイッチ」ではなく「感動スイッチ」。

 

エンタメは、ただ楽しませるものではなく、

 

人を救うことがある。

関係性を変えることがある。

奇跡を起こすことがある。

 

 

 

仕事の本質は「肩書き」ではなく「感動を設計すること」

 

雑誌編集者、映画、野球、イベント、社会貢献。

 

一見バラバラな仕事に見えるけれど、根本には共通点が多い。

 

それは、

 

人の心が動く場面を編集すること。

 

 

仕事は・・・

 

編集者でも、映画関係者でも、野球の仕事でも、社会貢献でも、

 

誰かの人生の場面を美しく編集する

 

ことが仕事になっている。

 

イマムーの仕事の根っこに触れた。

 

 

後半ではAI活用の話に。

 

使い方としては、

 

契約書チェック

法務相談前の整理

請求書処理

スケジュール作成

旅行先の言語練習(ほんと、凄い!)

イタリア語会話のシミュレーション

脚本づくり

映画の構成分析

人からもらった脚本や資料の要約

医療画像の診断補助

 

などなど

 

ポイントは、

 

AIに仕事を奪われるかどうかではなく、AIを使える人と使えない人の差が一気に開く

 

ということ。

 

 

AIは「面倒な確認作業」を劇的に軽くする

 

特に印象的なのは、友人や知人からもらった脚本や企画書を読む場面。

 

本来なら、10時間分の内容を全部読まないといけない。

 

しかしAIを使えば、

 

その人の役割

物語の構造

面白い点

弱い点

自分が関わるべきか

 

を短時間で把握できる。

 

つまりAIは、

 

人間関係を雑にする道具ではなく、むしろ誠実に対応するための補助輪

 

になり得る。

 

 

映画づくりとAI

 

映画や脚本の話・・・

 

自分の好きな映画をAIに学習させる

自分が何に感動するかを分析する

物語の型を整理する

会話や設定を膨らませる

 

という使い方。

 

自分の感性を言語化し、作品づくりに活かすためのAI活用。

 

 

今日の学び!

 

1. 正しいことは、そのままでは伝わらない

 

だから企画にする。

物語にする。

感動にする。

 

2. 社会貢献にはエンタメの力が必要

 

骨髄バンクのような深刻なテーマも、楽しく参加できる形にすると広がる。

 

3. 感動は人を動かす

 

人は正論ではなく、心が動いた瞬間に行動する。

 

4. 仕事の本質は「感情の編集」

 

雑誌、映画、野球、イベント、社会活動。

すべては人の感情をどう動かすかに集約される。

 

5. AIは創造性を奪うものではなく、創造性に時間を戻してくれるもの

 

面倒な整理・確認・下調べをAIに任せることで、人間はよりクリエイティブな部分に集中できる。

 

 
 
いっぱい教えてあげたい。
だけど、
その人が望まないと
浸透していかない。
 
 
素直に動けるのも才能。
考えることも才能。
失敗から学べるのも才能。
 
 
実際、どんな人たちと出会っているのか?
出会いを変える=人生を変える
 
 
巡り会うチカラをつける。
出会うチカラをつける。
 
 
カズオちゃんと今度セミナーをやります!
 
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AIを文房具にする方法!
AIをプライベートコーチにする方法!
 
 
まいちゃん
ありがとうございました!
 
 
 
 
ピックルボール部!