こんばんは(*^^*)


完全に私的なお話なのですが。。


先日、子供たちと夜ご飯を食べているときのこと。

次男くんからのお話から、我が家恒例の談話がはじまりました。


次男くん:「○○も(学童の先生)おばけさんとか、かみさまとかが見えるねんて~。かみさんもついてくれてるらしい」


わたし・長男:「そうなんや~、周りの人たち、見える人多いね」


次男くん:「しちふくさん、とか、大名さんとかが、後ろについてくれてるっていっていたよ~(*^^*)」

わたし:「しちふくさん?七福神さんかな?大名さん?武士さん?大名神さんと違うかな?(笑)」

次男くん:「そうか、神さんやもんな、じん、つくか。」


みんなで「どうみえるんだろうね~?何が見えるんだろうね~」とかなんとかお話していました。

子供から、そんなお話が「ほんわか」とでるのは本当に珍しい。


わたし:そういえば、昔、わたしがお洗濯ものを部屋に入れていたときに、次男くんが部屋にはいってきてすぐに、「わ~!!血まみれの女の人がママの横にこっち向いてたってる~」とか言って、騒いだことあったよね。」

「それに、ここへくればなんとかしてくれる。って、亡くなってどこへいっていいかわからないって迷っている子供たちの霊体もたくさんきていたね。」

「あの時は、ひとりひとりに聞いたんだよね。どうやって、ここを知ったのか?どうやって、ここへきたのか?なぜ、ここへきたのか?って」


子供たち「うんうん。そうやったなあ。ここへきたら、なんとかしてくれる。って聞いたから。って言っていたよね。今でも、たくさん、お部屋にきてるよな。ママが朝、供養をしているから。一緒に上にあげてほしいってくるんやろかな。夜はほんまにめちゃすごい人だらけになるもんなあ!」


わたし(´・ω・`):「それは、、、口にだして言わんといてほしいんやけどな。できれば。(こころの声)」

わたしと、子供たちの見え方が違うので、改めて言われると・・・(^^;ね。単純に集まってきているだけだから、こわくはないんだけれど(語弊ありきは、すみません。)


見えることが凄いことでも何でもないんやから。亡くなった方の中には、普通に生活している方々もいるわけで。

とにかく、自分のこころ、きっちりと成長させていくことが一番なんだよ。

いま、自分に出来ること、と、しないといけないこと。を一生懸命(*^-^*)


なんて、いろいろお話しながら。

こんな風に振り返りながら、今までのお話をたのしく会話をできる日がくるなんて~(しみじみ)


すご~く不思議な感覚でした。

なんでそんな話になったのだろう?いま。


ご先祖様供養の大きなポイントを経たことも関係あるのかな。

それをすごく最近感じている今日この頃のわたしです。


名前がわからない位前のご先祖様たちにも感謝しながら、、、。そちらに移行していっている気がします。

家系図がある一定の部分から前がないので。


子供たちもほんまに、成長したなあ。ありがたいなあ。

もちろん、わたしも。なんて、しみじみ。


そんなことを思っていたら、たくさんいらっしゃっているご先祖様の中に、なにやら人間ではないものが私に走り寄ってくるのが見えました。


えっ?なに??よ~く見ると、白い犬?(昔なら、こわいって気持ちが先立ってちゃんとみれなかった)

そういえば、私の父がむか~し昔に飼っていたといっていた犬?のような気がする。そうかな?

どうやら、そのようでした。

もしかして、その犬さんって。むか~しむかし、その昔は、私のご先祖様でしたか?という問いかけに、

そう!(*^-^*)というお返事。


そうでしたか(*^^*)


じゃあ、、、もしかして、わたしが可愛がっていた犬も、ご先祖様なんてことある??

違う。。。そちらは、どうやら違ったようで、そのワンちゃんはその昔は、虫だったみたい。

こんな虫だよ。って、映像でみせてくれました。

そして、ご先祖様がその虫をその昔に助けたようでした。


そっかぁ。そんないきさつがあったんだね。

なんだか、ほんとに不思議な感じ。


新たな気づきと、ほのぼの感が入り混じったこの数日。


もちろん、新たな学びや課題のはじまりでもありますね(*^^*)


日々精進、頑張ります!(^^)!


今日この頃のわたしのつぶやきでした。

おやすみなさい。