あか~ん!!
何度、ヒプノセラピーの体験談を書こうと試みても、
消える(^-^;
書くなという風にしか思えない。
また、かける時が来たら書かせていただけるのだろうか。
しかし、私はずっとひとりでお星さまとお話していたり、していましたね。
「私は、わらってもいいの?」
そう私に聞いてきたのには、正直びっくりした。
わらったらダメだとおもっていたのか?私は。
衝撃でした。
「笑ってもいいんだよ。 ずっと、私がいっしょにいるからね。
これからは、私と一緒に歩いて行こうね。」
そういって、手をつなぎました。
そしたら、とても嬉しそうに笑ったと思ったら、
小さい子供が大人二人に手をつないでもらって、
ブランコみたいにブランブランとゆすってもらうような感じなのが見えて、
そんなん一人じゃできひんで。
そうおもって、ハッと気づいた。
私と手をつないでいる小さい私の隣には、
優しいそうな男の人が手をつないでいました。
あ、なるほど!!
え?誰?
そう思っていたら、
その男の人の隣にもまたその隣にも。
私が女の子とつないでいる手の反対側にもたくさんの人が手をつないで、
みんな笑顔で一緒に前に進んでいくのが見えました。
この部分は書いても消えない?
大丈夫かな?
次を書こうと思ったら、
またまた消えそうになったので、
この辺でひとまずはやめておきます。