午後に1本の電話が入りました。
『自転車パンクして、持って行きたいけど車には🚗積めそうに無い』
それなら引き取りに行って、修理してお届け?
お客様の自宅まで、片道5km余り。
『それなら、道具を持って行って、御宅の前で修理します。』
さぁ、出動です。
作業工具は、
工具箱に全て入っています。
水検査の容器。
修理用のパッチを圧着する木材。
そして、空気を入れるコンプレッサー。
40年前に使っていたコンプレッサーです。
当時の車にヤンキーホーンを付けていて、自宅にはコンプレッサーなど無く自分で空気をタンクに入れていました。
実際に空気入れてとして使うのは初めてでした。余り力も無く、少し時間がかかりましたが、自転車の空気圧位は十分に使えました。
1時間余りで帰宅。
これからは、出張修理も上手く出来そうです。
おっちゃん



