プレゼントとは?←
誕生日の日、晩ご飯をひとくち食べた時に
そういえば!と封筒を渡しました。
手紙とこのカードが入っています。
後で見ると、いったん横へ置き先にご飯を食べました。
ご飯を食べ終わると、
「温泉旅行はいつ行く?」と聞いてきました。
するすると日程が決まって、主人が宿泊を予約してくれました。
えぇっとぉー。
旅行のプレゼントが、その横に一旦置かれた封筒の中に入ってるんだけどー![]()
まぁ、いっか。
予約はお願いしますって書いてるし(笑)
そんな誕生日プレゼントでした。
毎日、どこかにそっと置かれた手紙も
なにげに楽しみにしてくれていたようです。
(低く安定したテンションから読み取るのは大変
)
本当は、出会ったころから何も変わってないのかもしれません。
ずっと優しくて物静かで穏やかのままなのに
わたしが、「何も言ってくれん」「何もやってくれん」「テンション低い」と
勝手にキーキー言っていたのかもしれないなぁ。。。
そして。
以前、ブログで「自宅サロンをやります!」と宣言しました。
主人に自宅でサロンをやりたいという話をしました。
どこの部屋を使うかというときに、
わたしは今は使ってない ある部屋を提案しました。
そこは嫌だと主人は言いました。
その部屋とは。。。
寝室。
実は、大きな声じゃ言えないけど
風水的にはあまりよくないのかな~と思ったりもするけど
わたしたちは、リビングにお布団敷いて寝ています。
リビングで寝ていたわんこのところへ集まってきたのです![]()
冬は暖かいし、夏は涼しい。
2階に上がらなくていいから、らくちん~♪
なので、寝室が空いてるんです。
荷物も少ないから、一番片付けやすい。
だから、セッションはこの部屋にしようかな~と思ったけど、主人はそれは嫌だと。
いまは使ってないけど、主人にとっては大切な場所なんでしょうね。
いや、わたしにとっても大切です。
ということで、
いろ~~~んなもので溢れかえっていて
一番部屋を整えるのが大変なリビングの隣の客間をサロンにします。
(名前は客間なのに、一番お客様に遠い部屋だった
)
ということで、
ぶあつ~~~~い殻を破って明かす体験談シリーズは本当に終わります。
そして、新シリーズ 自宅サロンへの道 始まりまーす![]()
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