ご訪問ありがとうございます。






瞑想インストラクター・紫微斗数占星術鑑定士の「翠涼(すいりょう)」です。

 

不定期で天然石のブレスレットを紡いでいます。

ゆるゆると仏道修行をしていますにやり

 


普段は塾講師をしています。




※2022年3月 高野山真言宗阿闍梨さま、雨宮光啓先生門下にて得度受戒(在家出家)しました。僧名「翠涼」(すいりょう)

瞑想会、瞑想講座は講師名「翠涼」にて活動しています。

 

天宮光啓先生主宰、生き方塾インストラクター資格取得 Taiju/Ikkatajyuku所属



今までに、出雲、奈良、東京で瞑想会を開催してきました。


星星今後の活動予定星星


奈良、當麻寺門前、休憩処・レンタルスペース「さくら坂」さんにて、

奈良瞑想会、次回は来年2026年3月、5月に開催します。




11月東京瞑想会、初めましての方もリピーターさまも、皆さまとお会いできますことを楽しみにしております^^
※満席御礼ありがとうございます。


星紫微斗数鑑定(ロングバージョン)は受付休止中

星オーダーブレス製作は随時受け付けています。



オーダーブレスのお問い合わせは、こちら


のアドレスまで

 

 

 

 

asukano2323-powerstone☆yahoo.co.jp

☆を@に変えて送信してください。

 

 

 

※天然石には、表面に細かい傷や内包物がある場合があります。

 

また、天然石は写真と実物の色味が違う場合がありますのでご了承くださいませ。

※不安に思われる方はご遠慮ください。





昨日の満月🌕綺麗でした

残念ながら月蝕は曇りのため見れずあせる







さて、ただいま紫微斗数運勢鑑定(ショートバージョン鑑定)の鑑定メッセージをお届けしているのですが、、、



クライアントさまに「面白い!」とのお言葉をいただくと、やる気がでます^^




今回は、お仕事メインで観させていただいています。




紫微斗数で仕事運を観る場合、もちろん官禄宮を観るのですが、官禄宮は「会社に属する、一般的なお勤め運」や人生全体のお役目、役割を観るため、



命宮・・・自分らしさ、本質、本心からやりたいこと、アイデンティティ



遷移宮・・・対人関係、社会での顔、自己表現




財帛宮・・・金運・物質運、目に見える結果、成果


 

これら4つの宮、人生のエンジン部、三方四正(さんほうしせい)の宮を総合的に観ていきます。




人によっては、会社でのお勤めに向いていない方、資格やスキルを活かした独立自営や、フリーランスの方が成功しやすい方もおられます。



つまりは、吉星が集まっている宮を活かせば良い流れに乗りやすいのです。




加えて、中年以降の方は、13番目の宮



身宮(しんきゅう)を重視します。



身宮とは人生の羅針盤の針の指す方向、人生の最終目的地、着地点。


 

イメージとしては、西洋占星術でのドラゴンヘッドとMCをあわせたようなポイントです。





また、後天運(生まれ落ち、ある程度育ってからの運気)であり、30代以降は身宮の影響が現れてきます。






私のブログの読者さんは40代以降の方が多いので、身宮の影響を受けられている方が大半だと思います。



流年(運勢の流れ)を観る場合でも

身宮が重なる年や10年運は、転機や重要な気づきを得るタイミングであることが多いです。




以上が私の鑑定でお伝えする内容であり、重要なポイントを絞ってお伝えしています。




私自身、多くの転職を経験し、紫微斗数で自己分析を重ねてきたので、本質や運命の傾向からお仕事、天職を観ることが得意です。




若い頃は、社会や周囲の声に惑わされ向いていない仕事をしたり、待遇やお給料で転職活動をしていましたが、あまり上手くいかなかったのですにやり




迷走していましたにやり



というか、社会の中でやりたい仕事がなかったんですよね。



若い頃に紫微斗数を知っていれば、また違ったのでしょうがあせる



でも、30代で紫微斗数に出会えたこと、とても幸運だと思います。



周囲の意見ほど当てにならず、無責任なものはなく、自分自身で答えを見つけて実行していくことが何より大切であり、



私はクライアントさまや、子ども達、生徒たちに対しても、自分自身で答えを見つけて欲しいと願っています。



鑑定ではもちろんアドバイスはしますが、選択し実行するのかどうか?はクライアントさま次第です。




私たちの中には果てしない可能性がありますが、砂の中から宝石を掘り当てるように、



キラッと輝く可能性を現実世界に表すかどうかは、それぞれに委ねられています。




それぞれの魂が何を選ぶのか?は鑑定士が決めることではなく、クライアントさまそれぞれが決めていくことです。





砂の中から宝石を見つけるお手伝いをさせていただけたら、鑑定士冥利に尽きます。





しばらくは鑑定募集はしませんが、またタイミングがあえばお声がけくださいね。








ではまた^^



いつもご覧下さりありがとうございます。




今日も素敵な一日を。





翠涼