超入門講座では
タロットカードのうち
大アルカナという22枚を用いて占いました。
続く上級講座では
小アルカナという56枚のカードも加わり
より一層深いリーディングができるようになるわけですが
む、難しい
超入門のときの自信はどこへやら
頭を抱え込んでしまいました。
この難しいと感じた理由のひとつに
大アルカナに比べて
小アルカナでは
暗い感じ、嫌な感じがするカードが増えたように思ったからなのではないかと思います。
ハッピーにリーディングしたいのにできない。
でも、ここにこそヒントがあるし
私の課題でもあるんじゃないかと
今の私はそう思うようになりました。
なんのこっちゃ、ですよね。
これもまた、改めてきちんと書きます。
長々とした自己紹介となりましたが
現在の私は
この上級講座で勉強の真っ最中です。
一通りの知識を教えていただいたので、
ここからは実践を積み重ね
タロットリーダーとしての腕を上げていきます。
それと同時に
このブログでは、
ここからは少しずつ
私がどうしてタロットや占星術に救われたのかなども書いていこうと思います。