こんばんは。
空とぶタマ子です。
今日は気まぐれブログです。
同じことが続くと面白いです。
面白いねーと笑って終わる時もあります。
お知らせとして真剣に受け取ることもあります。
どういうこと?と思ってると調べなくても
答えは自然と(向こうから)やってきて、
それがシンクロなんちゃらというものかも。
最近の連続は鳳凰でした。
春日大社に行って鳳凰を見ました。
鳳凰ですが、「向かい合う鳳凰」です。
1度目、奈良の国宝館で向かい合う鳳凰を見ました。
2度目、和の国神様カードというオラクルカードの絵が向かい合う鳳凰でした。
3度目、七福神のカレンダーの大国主の服の模様が向かい合う鳳凰でした。
気になったことは、どこで見たか(どこにいたか)でした。
国の宝。国の神。国の主。
「国」という言葉がキーワードとして現れて、
鳳凰といえば四霊です。位としては高いです。
鳳凰は鳳が雄、凰が雌。
(朱雀は南をあらわす四神、朱雀と鳳凰は別です。)
そこから私なりに紐解いて行くのですが、
向かい合うトップって誰?という問いになった時に現れた言葉が
総理大臣と天皇でした。
ここからは自分で調べ始めます。
それぞれの役割(仕事)は何かと調べてました。
日本という国は2人のトップで成り立ってるなと・・・。
国会、内閣、裁判所。
立法、行政、司法。
選挙に行く前に勉強できたことが良かったです。
私なりに出た「答え」もあります。
解釈の仕方はいくつもありますが
私が腑に落ちたことが私の答えになります。
答え=やること。
選挙に行ったら選挙の仕方を子どもに教えてる人がいてました。
子どもといっても大人なのですが、
私も子どもに一回目は教えたことを思い出しました。
「親子」というのも私にはキーワードです。
「ブルータスお前もか」は裏切られた時に使う言葉ですが、
もともとは「息子よお前もか」という意味なので、
似たことをやってる息子に「息子よお前もか」と使いたいものです。
これはシンクロかミラーリングかどっちだろうと一瞬考えましたが、
息子に裏切られずにきてることはありがたいことです。
言葉足らずなので追加で書き足します。
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子どもがこんなことして困ってると話してた人が
あんたも同じことやってたでしょと言われて、
そんなこと言われたら何も言えないという話が聞こえてきて
ブルータスお前もかというセリフを思い出しました。
知らない人には使えないので自分で使おうかなと。
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