
台湾・迪化街大稻埕遊客中心
レトロ建築の中に映えスポットあり
日本人観光客に人気の迪化街。
昔ながらの乾物店や漢方店に加え、
ここ10年くらいで一気に
ここ10年くらいで一気に
オシャレなカフェや雑貨店も増え
街の雰囲気が変貌しました。
街の雰囲気が変貌しました。
お気に入りの博物館が
閉館になったのは寂しかったけれど
毎回、新しい発見があります。
通りをぶらぶら歩いているだけでも
楽しいです。
楽しいです。
だから、台湾旅行でオススメの場所
として、この迪化街は必ずあげていますよ。
として、この迪化街は必ずあげていますよ。
そして、迪化街の
大稻埕遊客中心(ビジターセンター)も
一度は行ってみて~
受付に人がいたけれど
観光客はひとりもいなかったです。
観光客はひとりもいなかったです。
3階にあがると、そこは教室!
昔の様子を再現しています。
これ、私が小学生の頃も
こんな椅子と机がありました。
懐かしい~
夫曰く、机にある溝(上の部分、横に細長い溝)は
鉛筆を置くための場所らしい。
鉛筆を置くための場所らしい。
本当かな???
(まったく夫の言うことを信用しない嫁)
日本の机には、溝がありませんでしたよね?
遠い記憶なので、自信がないけれど。
日本の机には、溝がありませんでしたよね?
遠い記憶なので、自信がないけれど。
そして、こちらはランタンだらけの部屋。
なぜ、こんなにたくさんのランタンを
吊しているのか、謎でしたが
写真スポットにしているのかな?
吊しているのか、謎でしたが
写真スポットにしているのかな?
↑
モデルが悪いのですが
モデルが悪いのですが
記念撮影してもよろしいかと思います。
2階では漢方薬店、洋装店、喫茶店の再現もありました。
レトロ衣装のレンタルもありました。
だから、写真映えスポットがあったのですね。
そして、迪化街をぶらぶらしてみて!
毎回来るたびに、飽きることなく
レトロ建築の写真を撮ってしまい
レトロ建築の写真を撮ってしまい
夫には呆れられています。
たしかに同じような写真ばかり
保存しています。
保存しています。
それでも楽しいし
新たな発見、別の角度から
見えるものがあります。
新たな発見、別の角度から
見えるものがあります。
郵便局の看板は昔のものではありませんが
亭仔脚の外灯ランプは当時のままだろうなとか。
亭仔脚の外灯ランプは当時のままだろうなとか。
建築好きにはたまらないエリアです。
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