赤ちゃんは、周りの人を幸せな気分にしてくれますね!
どんなに泣いても、愛しいと思えます。
わが子でなくても、癒される。
そんな愛すべき存在の赤ちゃんも成長するにつれ
様々な課題が出てきます。
国際結婚の子どもたち
日本人同士の子どもであっても、子育ては本当に悩ましい。
国際結婚カップルの子どもだったなら
親がどう育てたいかだけでなく、
言語と子ども自身のアイデンティティーの確立
そして、どこで育てるかなど、課題はさらに多いでしょう。
わが家はなるようになるさで、やり過ごしてしまいました。
というよりも、いくら考えても、できない自分がいたからだけど。
それでも、子育てを終えた私が言えるのは、
みんながみんな同じではないということ。
正解がないようにも思うし、正解だったかどうかもわかりません。
だけど、実は正解が無限大にある。
母語(第一言語)で考える大切さも、改めて感じます。
台湾在住ライター近藤弥生子さんの記事がとても興味深かったので
シェアさせて頂きます。
バイリンガル教育をお考えの親御さんや親御さん予備軍の方に
ぜひ、ご一読いただきたい記事です。
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