昨日の記事、興味を持っていただいた方も多かったようなので
もう少しグロテスクな鶏の姿をどうぞ。
もう少しグロテスクな鶏の姿をどうぞ。
雙連の朝市に夫と二人で朝ごはんを食べに行ったとき
いつものように、露店の市場をうろうろしてると、
出た~~~!久しぶりに見ました。
出た~~~!久しぶりに見ました。
捌かれた鶏が、寸胴鍋で茹でられている。
出来立てほやほやだから、人気なのでしょうね。
このお店、すごい行列ができてました。
ここでは生きた鶏は置いていなかったけど、
昔ながらの伝統市場なら、生きた鶏をその場でしめて
ドラム缶の中に入れて、高速回転で毛をむしるのも見られます。
昔ながらの伝統市場なら、生きた鶏をその場でしめて
ドラム缶の中に入れて、高速回転で毛をむしるのも見られます。
今の日本ではもう見られない光景が
台湾にはいまだに残っていますね。
台湾にはいまだに残っていますね。
グロテスクだわと思って目を背けるんじゃなくて
人間が食べているものがどのように得られるのか、きちんと知ることは大切です。
人間が食べているものがどのように得られるのか、きちんと知ることは大切です。
この光景を見て、台湾人夫と一緒に、「美味しそう」と言える私は、一人前でしょうか?(笑)
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