最近
歳をとったせいか
車の運転で
左からの車を
見誤ることが
すごく増えています


去年だけでも
何回か?
土地勘に慣れてないせいも
あるかもしれませんが
右折しようとした時の
左からの車
視えないんですね。。。


突然、現れる感覚
そういう感じ。


だけど
ギリで気が付き
避けるという。


また
対向車が
反対車線の私に向かって
一直線に向かってくる
ということもありました。


あまりに唐突なことで
まさかのまさかで
そのままこちらに
突っ込んで来るの???!!!
っていう予想もしない現実に
避けなきゃ!という考えさえも
浮かぶ以前のことなのですよ。。


その時は
なんかこっちに近づいて来るなぁ〜
来るなぁ〜
と思うコンマ何秒か
えっ?!気が付かないの?!
元の車線に戻らないの?!
ん???

次の、「避けろ!!」という
本能の考えよりも
先に
相手の車が元に戻って行った。


ぞっとした一瞬


いつもなら
避けている
けど
避ける余裕もない細い道路

ぼーーっとしていた時だったし
(セッションの後だったし)
何も考えていなかった。


何かに守られている
守られているとしか思えない
ここ一年の危険度合い
視えないんだから
注意も避けようも
しえない事なんだけど
一瞬の間に現れた車は
横をすり抜け
または
避けて通り過ぎる


「私は絶対 事故らないんだ!!」と
なんともバチ当たりなことを
思ってしまう。


だけど
一瞬寝てしまっても
視えなくても
突発的な前方車も
何が起きても
避けて通り過ぎる。


起きて目の前にガードレールが
見えても
瞬時に避けるようになっている。



酔って飛び出した
駐車違反の並ぶ横断歩道

目の前を車が
びゅっと通り過ぎる

なぜ私が飛び出した瞬間に
一瞬止まった?!その一瞬に、
車がなかなかのスピードで
目の前を通った?!
一秒 間違ってたら
しんでる。
事故ってる。


そんなことが
あり過ぎるんだ。





神とか
ご先祖様とか
仏様とか
母とか?
おばあちゃん??


そんな存在が
助けてくれているんだと
私は絶対に大丈夫
絶対に守られている
絶対に事故にも遇わないと
断言できる
信じざるを得ない


そんなことに
なっている。



今もね
テーブルに置いている鏡に
ドンピシャで真ん中に
写っているのが
神棚や仏壇の上にはる
「雲」の紙


鏡の片隅にでもなく
真正面に映っていたりすんるんだ
コレが。


雲 の意味
天界の意味



護っているよ!
っていう
メッセージのほかに
何があるんだろう。



もう
本当にわれわれは
何がなんでも
守られているんだ
どんなことごあっても
守られているんだから





どんなことでも
勇気を出して
やってごらん




っていう
メッセージなんだろうなあ。






この世は
現実と幻想の
両方が混在して
存在している世界




自分自身が信じれば
それは
現実になって
現れていく時代なんだから


それは
遥か大昔から
そうだったんだと
見 留めていいんだと
いうことに
繋がってもいる。