今日はね
悪い中の最良だったんです




ごきげんに帰ってきて
夕飯にビールを飲んで





けど、
なぜか涙が出てきて
私の本音が出てくるんです






母のようにならないように
私のようにならないように
してきた今現在までが




結局
母が正しかったんだと
わかってしまったんです






私のような想いだけはさせたくないと
子供を気遣ってきましたが





ここまでやってみて
やっと母が正しかったのだと
どんだけ貧乏でも
どんだけ恥ずかしくても
やっぱり
母のもとで暮らすことが
幸いだったのだと。






そして母は教えてくれました。

どんだけ子供に嫌われようとも

最善の道を知っているのだと。




どんだけわるものになろうとも

子供の幸せの最善になっているのだと。






こんなことを
身をもって示して行けるなんて
魂の世界、生まれる前に書いたシナリオ


ものすごい覚悟をしてきたんだろうなと
わかりました。


今まで、わたしより魂の世界で
根気がなく、堪え性がなく
何も出来なく
がんばらずに
下だと思っていました。

守護霊の声が聴こえる人とか
能力のある人の声は
母を悪者にするものでした。

それは、母と私たちのシナリオかもしれなく

信じて馬鹿にしていた母は
奴隷を売っていて楽をしていたひどい人
その本質をもっているのだと
思って信じていましたが

それを信じることも
シナリオの一部だったのかも。




とことん悪者で
死んでも恨まれて
安心されて


母の言葉がうそだったのだと
信じてしまい。
自分の苦しみを正当化していた。



なんで、
他人の言葉を信じて
肉親の言葉を信じられなかったのか?







今、わかる。

母は全力で
どんだけ嫌われても
愛していること
愛されていることを
伝えていたんだ。








ポジティブに捉えれば
そう思えたことも

ポジティブだけでは
本当の真実ではない。
という
迷いや歴史や葛藤が




物事を単純なものから
複雑にしてしまっていた。






よっぽど
その方法が
私にとって
辛かったんだね。






だから、恨む時間を初めて持った。

ちゃんと、恨んだ。






ちゃんと、恨んだ代わりに

私も犠牲を払って

私も苦しさを生み出した。






ながーいながーい
体験



よくぞ
そんなシナリオを書いて来たものだ
神様、
よっぽどたいそうなごほうびが
私たちにもたらされますよね??!✨






体験しに
この世に生まれてくる。





こーんな、
ほんと
ドラマみたいなシナリオ
体験してみると




ほーんと
自分が書いていても
要らないわ!!!
って
思います!




ひまだ!
神様の遊びは
ひまだ!ムカムカハッ






もうねー

よーく、わかりました。

母の偉大さ。


なんで、私の守護霊さん?は
ワタシに母を恨む過程を
指し示したのでしょう?





それも、
わたしが死んでから母に会わないと
わからないね~
笑い話で終わるんだろうね~✨





来世は
とーーーても幸せで
豊かで
私の望む通りの
世界を描くぞーーー!!!


でも、今世もわたしの
望んだ通りなんですけどね!
(腹立つ~~~(泣))








誰もが

どんなお母さんにも

最後は感謝で

終わるのでしょうね~✨

そこは、

どのシナリオでも

共通な気がします。