そうよねー

「お客さん」ではなく『お客様』だと

言われて来ました。昔は




けどさ

それを履き違えた『お客様』が
増えてきて

また、私たちがそれを創っていた。




心屋をやって来て
『お客様は神様じゃない』ってことを
知って



度の過ぎた「媚び」になっていることをやめ



『お客様』は選ぶものだと知って




自分を大切にすることの大事さを知った







この間の嫌なお客さんで
私の罪悪感が刺激されたのだが





そのことで一度は反省をしたのだけど


でも、
それが自分の「せい」ではないし
責任でもない。




それが正しいことでもないのだから。





自分のこれではいけないと思うことを
改めて直して行こうとしていたのだけど




それは、わたしの個性を消すことになる。

わたしを否定して
そのままの自分ではいけないと
することになってしまうのだ。





ブレてしまっていたけど

また、元に戻って来れた~





嫌なことを辞めて

好きなことをする。

自分のこと(だけ)を考えることが
周りにとっても幸せになるのだ。





まだまだ世間には
この心屋的考え方がわかってはもらえないし、知られてもいない。


こんなに多く広まったと思っていても
下界には旧常識が常識になっている。





というか
私がその世界にまだ居るということだよね?






好きなことをやって幸せならば


周りの人も、売上も、お客さんも、お金も


幸せになっているのだから照れラブラブ