優しいと人の辛さも自分のことのように
感じてしまう



その通り



優しい人は
どこまでも人のために

そうじゃない人は
どこまでも自分のために生きる


優しい人でなくていい



自分を圧し殺してまでも
優しくなくて良いんだ。






みつろうさんの記事に出てくる詩のように
『優しい娘さんが選んだ生き方の現実が、目の前に席を譲ってもらう老人として、次々に現れる。』

『美しい夕陽も見られずに。』
『身体をこわばらせて。』