鳥居禮さんの画集や
鳥居禮さんのホツマツタエの完訳が
最近手に入り、
20年ほど前に読んでいた鳥居禮さんの
『言霊-ホツマ』を、完訳を開きながら
読み直しています。
20年前とは全く入ってくる深さが異なり、
魂が喜んでいます♪
神話とされている人物や物事が、
はっきりと残されているホツマは、
鳥居禮さんの美しく温かな波動とともに
心の中に広がり、
日本の歴史として、
日本人古来の情操教育として
子供達に残したいものです。
ホツマツタエの完訳に、
以前手放した『ミカサフミ』も載っていたので
感激しました。
夢の中でも、
ホツマツタエの講義を受けているこの頃で、
リアルな感覚が目覚めに残っているのですが、
中身はすぐに忘れてしまいます。










