古代から、宇宙からやって来た爬虫類人類は、地球に寄生し、王室に入り込み、政治家に憑依し、地球の地下を縦横無尽にリニア鉄道を張り巡らせ、地下基地を結び、支配してきました。その爬虫人類すら、悪魔にチップを入れられ利用されていたのですが、膨大な人類の犠牲と共に、駆逐されていきました。
イルミナティ、カバール、グローバリスト、金融悪魔、様々な名前で呼ばれる彼らは、その勢力をヨーロッパから、アメリカ、そして中国へとその拠点をのばし、世界制覇は、目前でしたが、目に見えない人類との戦争に敗れていきました。
まだ、恐れと欲望に捉われた最後の断末魔が、あちらこちらで小規模な地震やら火事やフェイクニュースを垂れ流しています。


