古代から、宇宙からやって来た爬虫類人類は、地球に寄生し、王室に入り込み、政治家に憑依し、地球の地下を縦横無尽にリニア鉄道を張り巡らせ、地下基地を結び、支配してきました。その爬虫人類すら、悪魔にチップを入れられ利用されていたのですが、膨大な人類の犠牲と共に、駆逐されていきました。

 イルミナティ、カバール、グローバリスト、金融悪魔、様々な名前で呼ばれる彼らは、その勢力をヨーロッパから、アメリカ、そして中国へとその拠点をのばし、世界制覇は、目前でしたが、目に見えない人類との戦争に敗れていきました。

 まだ、恐れと欲望に捉われた最後の断末魔が、あちらこちらで小規模な地震やら火事やフェイクニュースを垂れ流しています。

 




この「史上最大の戦争」は、国土を荒らして帰還することとは全く異なる戦争であることをご理解ください。これは、情報と浸透の戦争です。この戦争は一般の人々には秘密にされています。裏取引、金、恐喝、脅迫、殺人などを駆使して、悪の意志を支えています。しかし、世界中の善良な人々が毅然とした態度で臨み、この惑星をすべての悪から解放するという神の意志は、何百万年も前から計画されていました。神の意志が人類のために永遠に立ち続けるように、暗闇は光に変わります。神の最大の法則の一つは、選択の自由を持つことだからです。