新年に入り、世界が目に見える形で大きく動き出しました。

日本のメディアでは、全く放送されることのないその変化の実態。

ベネゼエラの大統領のアメリカ軍による拘束とNYへの拉致。ベネゼエラは、麻薬や人身売買のハブとなり、アドレナクロム製造施設への爆撃が行われた模様です。
ブッシュ親子による世界規模の略奪は本当に酷いものでした。アルゼンチンのミラ大統領は、マドゥロ大統領が逮捕されたことに、賛意を表明しています。

一方、EUでは、ハンガリーのオルバン首相の暴露演説で、EU議場から慌てて逃避するイギリスのメルツ首相と魔女ウラズラの姿が撮影されています。

中近東では、イランの支援を受けたハマス(ISIS)とカバールのリーダーであるネタニヤフが多くの人々を戦火に巻き込みながら、最終的にアメリカが、イランの核を攻撃しました。

この世界の混乱は、ピラミッド型の収奪支配構造からの脱却を目指しています。

地球を蜘蛛の巣のように張り巡らされた邪悪な地下トンネルと、人を喰らう邪悪な人外の存在、悪魔崇拝を信仰し、その為に膨大な数の子ども達が犠牲になってきました。

Amazonでは子供が売り買いされ、NYのレストランでは、スピリチュアル料理として人肉が提供され、子供から作られたアドレナクロムが高額で取引され、世の中に憚ることなく、縦横無尽に戦争や人工災害なとで、多くの人々が、お金や血肉、魂の捕獲などの犠牲になってきました。

今、目の前で起きている全ては、私たちがどのような世界に置かれていたかのわかりやすい「開示劇」です。

これは、私たち自身の内側にある欲望や希望を見つめ、これからどう生きたいのか、それが一番問われています。