今日は、中秋の名月🌕 パワフルです♪

 

今夜は、宇宙に思いを馳せて、、、。

 
ジョージルーカスのスター・ウォーズは、実際にあった銀河系での宇宙大戦を描いていると言われています。
 
この銀河で発生したヒューマノイドは、リラ星で発生し、自然と調和した平和な星だったそうです。
 
そこに外宇宙から追放されたドラコ・レプティリアンと呼ばれるシカール帝国が竜座付近に現れ、オリオン星を拠点とし、次々と天の川銀河銀河の惑星を戦いに巻き込んでいき、その戦いは、100万年から400万年も続き、何のために戦っているかもわからなくなるほどだったと言われています。
 
笹原俊さんが、9月28日に「宇宙戦争、オリオン大戦」を話しておられました。
 
シカールの侵略は巧妙で、進化の原理を選択するようにリラの住民の自由意志を刺激し、科学技術を調和のもと生きる住民を敵とみなし戦うようになり、共生と平和のもとに生きていた人々は、リラ星を脱出し、プレアデスやベガ、アルクトゥルスへと移り住むようになりました。
 
シカールと敵対する銀河連合は、オリオン星に転生し内部から説得を試みようとしましたが、結局正面にきっての戦争となり、解放目前で残った数少ないシカールの支配層からの高度な兵器でやぶれ、銀河全体を巻き込む大戦争になっていったと。
 
数100万年も続いたかと思われる大戦も終わりを迎え、地球を監視していたところ、第2のシカール帝国直前となりった地球を発見。
ムー、レムリア、アトランティスと文明は破綻し、近年?では、タルタリア文明破壊のマッドフラットで、ヨーロッパ、アメリカと洪水となり、レプティリアンは王侯貴族、支配者層に憑依し、人工的にbabyを量産化し、遅れた科学技術で人類の支配をほぼ完成寸前だった。。。
 
宇宙大戦で学んだことは、正面から敵対せずに、戦わない、まずは上層の支配層から片付けていく。
洗脳されている寝ている羊は無理に起こさず、光の集合意識を形成し、次第にそのままでは生きにくい環境を整えていく。などなどを述べられておられました。
 
確かに、会社でも同じことを経験しました。どん底の組織と言われながらも、社員がお互いに良い刺激をしあいながら、理想に向かって仕事の質が上がっていくと、職場全体の質が良くなり、そこの波動に馴染めない低い周波数の人たちは自ら辞めていき、自律した組織に育っていきました。
 
レプティリアンを支配していたシカール帝王でさえ、悪魔からの支配を受けていたと言われ、今回は、まずその悪魔と対峙し、レプティリアン、そのハイブリッドだった黒貴族、王侯貴族と上層支配から片付けていったことも、勝利の要因と言われています。
 
上に立つ者の質が、組織の周波数を決めていきます。
 
この時代、それぞれの国の影日向に、必要な人物が生まれてきたのも、宇宙の精密な織物のように織り込まれていたことのようで、偶然ではあり得ない共時性です。
 
これから出てくるといわれている、名もない日本の指導者も、物語を見るように、楽しみです。
 
米航空宇宙局(NASA)の全職員の約83%にあたる1万5094人も、政府機関の閉鎖に伴い、10月1日から自宅待機。。。
 

 

 

こちらはデジカメで取った月の写真。

 

いつも見ている表側の月は、地球が映っているとも言われていますね。でも、どうして鏡像ではないのかしら?

 
笹原俊さんのニコ動画