初めての「喘息」~~~(・◇・)/~~~になりました。。。

 

12/30 孫を京都駅まで見送りましたが、駅はもの凄い人で混雑していました。

 

家に帰ると、、、

突然、吠えるような喘鳴をおびた咳が出始め、

もの凄い勢いで、気管支が攣縮して、ゼーゼーいう咳が止まりません。

 

熱はなく、喉の痛みもなく、倦怠感もなく、食欲もあり。

ただ、もの凄い咳が出るだけ。

 

ホメオパシーで習った咳のあれこれを試みるも変わらず。

 

風邪薬、咳止め、何を試しても変わらず。

 

1/4 ホメオパシーのスーヤを飲んだら、

鼻水が出たし、微熱が出て、ようやく排泄が始まったと思ったら、、、

 

何やら喉がピューピューなって、

息がとてもしにくいんですけれど、、、

 

年末年始は、殆どベットで、守護天使やガイドと過ごしました。

 

今日、耳鼻咽喉科いくと初めての「喘息」という診断。

 

 

まぁ、孫も周りの家族皆んな元気なので、

無事で良かったと、感謝しました。。。。。

 

 

が、、、「喘息になった」といったら、友達の反響がすごくて、、、

世間には、喘息のような風邪や喘息患者が、い~~~っぱいいるらしい。。。



笹原俊さんは、ハープ攻撃による気象操作、5Gの電磁波照射による呼吸器症状だと言われてます。 


風邪を5類にすると、それだけで入院させる事ができる。酸化グラフェンが身体にある人は、肺炎になりやすいようです。




 

 

 

ここからは、勝手な体感。

咳が出始めて、これは何?と自問してすぐに返ってきたのは、

セ○ウ○、、、撒かれてるのかな?

 

胸の奥から出てくる響きが、強制的な周波数で、

電磁波照射があるのかも。。。

 

最近、頻繁にあちこちで停電起きてるので、電圧を集めた気象兵器的なものも使われてるのかな、というのが実感。

 

今日は、珍しく頭痛もするので、咳をしすぎたせい?と思っていたけれど、、、

 

思いだして、2020年に作って外出時に着用していた電磁波防止のベストと帽子を引っ張り出して着用したら、

胸に感じていた重たい周波数と頭痛が消えました!!!

ただ、ジリジリとした周波数は、残っています。

 

 

新型コロナが武漢で発生したころの「肺炎」似たようなことがありませんでした?