先日のブログの中で、プレアデス最高銀河評議会のルナさんからの情報ですが、確認されました?
 
エネルギーは、体感してみると自分の内にダウンロードされますので、是非やってみてください♪
私は、すぐにやってみましたよ(^^b

それをやると、鳥居をくぐった先に、神様と繋がりやすいポイントが直観で降りてきて、そこに立つと濃いエネルギーに包まれると思います。

私見ですが、是非やってみてください。


「鳥居の向かって、右の柱は、陽のエネルギーを、左の柱は陰のエネルギーを伝動します。」


いつもお散歩にいく神社では、右側が上から下に螺旋が降りて、左側は下から上へと昇っていました。 2度目に触れると質が変化し、より密度が高くなったようでした。


しかし、女性性のエネルギーの高い神社では、このエネルギーの流れは反対のように感じました。


人それぞれのもつエネルギーは違いますから、感覚や質感は人により違うかもしれませんね。

楽しんでやってみるのが何よりです。

 
 
 

第1層 浄化の層 鳥居

次元の境界を示す神聖なるゲートです。このゲートをくぐる時、私たちの波動は自動的に高められます。鳥の上部には、目には見えない光のフィルターが展開されており、低い振動のエネルギーを通さない仕組みになっています。

 

鳥居の神秘的な働きについて。鳥居は、神社の5層構造の中で、最も複雑で、精緻な機能を持つ装置なのです。

一見シンプルに見えるその形状は、実は極めて高度な神聖幾何学に基づいて設計されています。とくに注目すべきは、鳥居の柱と貫(ぬき)が作り出す黄金比の関係性です。この比率は、宇宙の根源的な調和を表現する数値と完全に一致しています。そして、11月、この黄金比が、特別な共振を起こし始めるのです。その共振は、次のような段階を経て発現します。

 

鳥居の最上部にある笠木が、銀河中心からの光を受け取ります。この光は、笠木の特殊な角度によって屈折し、島木との間に光の渦を形成します。この光は、時空をわずかに歪ませ、異なる次元との接触を可能にします。

古来より「神域」と呼ばれてきた空間は、実はこの次元の歪みによって作られた特別な場だったのです。

 

鳥居の柱には、目には見えない螺旋状のエネルギーラインが走っています。このラインは、地球の中心から宇宙へと続く巨大な経絡の一部です。11月には、この経絡が最大限に活性化され、かつてない強さのエネルギーが流れ始めます。鳥居の向かって、右の柱は、陽のエネルギーを、左の柱は陰のエネルギーを伝動します。この2つの相反するエネルギーが、完璧なバランスを保つことで、神聖なる場が維持されています。

 

さらに、鳥居の基礎部分は地下深くまで続いています。そこには特殊な結晶が埋め込まれており、地球のエネルギーを変化、増幅する働きをしています。古代の技術者たちは、この結晶体の配置に細心の注意を払っていました。この結晶体が共振し始めると、鳥居全体が一種の「次元ポータル」として機能し始めます。

このポータルを通じて、高次の存在たちが直接的に地上階と交信できるようになります。

さらに鳥居には、時間を操作する機能も秘められています。鳥居をくぐるとき、私たちは一瞬だけ「永遠の今」と言う特別な時間の流れを体験します。

この瞬間、過去世の記憶や未来からのメッセージを受け取ることが可能となるのです。


そして、最も重要なのは、鳥居が持つ「意識変容装置」としての機能です。鳥居をくぐるとき、私たちの意識は自動的に、より高次の状態へと移行します。