リチアルピンクトルマリンを沸騰させ、乳海攪拌を起こしているところです。
窓辺におくと、太陽から古代エジプトのラー神のように、
太陽の光の手が伸びてきて光の触媒を起こし、
やがて、水は透明無垢に変化し、
ピンクトルマリンのエレキシルのできあがりです。
ピンクトルマリンは、ハートの領域に働きかけます。
条線構造のあるクリスタルは多くの光を多量に運ぶことができます。
ピンクトルマリンは、物質・霊的な両方の世界において、
愛を引き寄せる媚薬のような働きがあります。
「アムリタ」ですね。
特に、微量のリチウムの波動も入るので、癒しの受容性を活性化させます。
