11月9日 グァテマラから、マヤ族の長老20名が来日され、
『マヤが語る古来(いにしえ)の叡智』という講演会が、東京で開催されます。
講演されるのは、グァテマラ・マヤ・キチェー族の大長老であり、北米・中米・南米に在住する先住民で構成される「アメリカ大陸先住民族長老評議会」「グァテマラ先住民族長老評議会」の代表であるドン・アアレハンドロ氏。Day Keeper(マヤ暦とその予言の保持者)として、世界中でマヤ文化を紹介し、人類の心に宿る目覚めの炎を活性化するために、世界中をまわっています。
何百年もの間、マヤの長老たちはある時期に公表される一連の聖なる宇宙観と預言をひそかに守り伝えてきましたが、それを世界中の人々と分かち合う時が、今やってきました!
マヤの大長老『Wakatel Utiw(ワカテル・ウチュウ、英:ワンダリング・ウルフ、日:さすらう狼)』ことアレハンドロ・シリロ・ペレス・オクスラ氏は、古来より受け継いできた叡智や教えを伝えながら、30年以上メッセンジャーとして世界中を廻り、活動し続けています。
マヤの長期暦は2012年頃に終わりを迎えると云われていますが、その本来の意味については間違った情報が伝えられています。マヤの預言によると、私たちはとても大切な時代へと突入しており、実際には恐れるものではありません。
私たちは今、神聖なマヤ暦においてとても重要な「イヤーゼロ」という時期に向かっています。現在私たちが生き、彼らが「第六太陽期」と呼ぶ新時代へと「シフト」していく大切なこの時期を共に迎えようとしているのです。
【日時】
11月9日(火)12:30開場
13:00~16:30(終了予定)
【場所】
阿含宗 関東別院
【金額】
3,000円(高校生以上一律)
内900円はSOTA映像プロジェクトへの寄付
とさせて頂きます。
※中学生以下無料、保護者同伴でモニタールーム
からご参加頂けます。
【定員】
一般枠開放500名
(プラス阿含宗会員様も500名程度参加される予定)
※500名に達し次第、お申し込み終了とさせて
頂きます。
※チケットは発行せず、受付番号、お名前の
組合せにて受け付けさせて頂く予定です。
【主催・協賛】
主催:阿含宗
共催:SOTA JAPAN
詳細は、下記HPにて。まだ、残席があります。
http://sotajapan.org/info.html
http://sotajapan.org/_userdata/flyer20101109.pdf
『マヤが語る古来(いにしえ)の叡智』という講演会が、東京で開催されます。
講演されるのは、グァテマラ・マヤ・キチェー族の大長老であり、北米・中米・南米に在住する先住民で構成される「アメリカ大陸先住民族長老評議会」「グァテマラ先住民族長老評議会」の代表であるドン・アアレハンドロ氏。Day Keeper(マヤ暦とその予言の保持者)として、世界中でマヤ文化を紹介し、人類の心に宿る目覚めの炎を活性化するために、世界中をまわっています。
何百年もの間、マヤの長老たちはある時期に公表される一連の聖なる宇宙観と預言をひそかに守り伝えてきましたが、それを世界中の人々と分かち合う時が、今やってきました!
マヤの大長老『Wakatel Utiw(ワカテル・ウチュウ、英:ワンダリング・ウルフ、日:さすらう狼)』ことアレハンドロ・シリロ・ペレス・オクスラ氏は、古来より受け継いできた叡智や教えを伝えながら、30年以上メッセンジャーとして世界中を廻り、活動し続けています。
マヤの長期暦は2012年頃に終わりを迎えると云われていますが、その本来の意味については間違った情報が伝えられています。マヤの預言によると、私たちはとても大切な時代へと突入しており、実際には恐れるものではありません。
私たちは今、神聖なマヤ暦においてとても重要な「イヤーゼロ」という時期に向かっています。現在私たちが生き、彼らが「第六太陽期」と呼ぶ新時代へと「シフト」していく大切なこの時期を共に迎えようとしているのです。
【日時】
11月9日(火)12:30開場
13:00~16:30(終了予定)
【場所】
阿含宗 関東別院
【金額】
3,000円(高校生以上一律)
内900円はSOTA映像プロジェクトへの寄付
とさせて頂きます。
※中学生以下無料、保護者同伴でモニタールーム
からご参加頂けます。
【定員】
一般枠開放500名
(プラス阿含宗会員様も500名程度参加される予定)
※500名に達し次第、お申し込み終了とさせて
頂きます。
※チケットは発行せず、受付番号、お名前の
組合せにて受け付けさせて頂く予定です。
【主催・協賛】
主催:阿含宗
共催:SOTA JAPAN
詳細は、下記HPにて。まだ、残席があります。
http://
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