こんにちは!
今日は「夏至」
一年で一番昼間の時間が長くなる日。
夏至を過ぎると
いよいよ夏がくる~!
っていう感じになる菊池です。
そんな暑い季節を迎える前に!
今日は、
夏だからこそ
しっかり整えておきたい
すぐにマネできる♪
《スッキリ冷蔵庫収納のつくり方》
について書こうと思います!

冷蔵庫収納〈スッキリ〉収まる5つのコツ
最近、
冷蔵庫収納を見直したんですが
そのきっかけは
冷蔵庫の買替え。
わが家の冷蔵庫
丸12年使っていて
製氷機が壊れ、
家族5人分では
容量も小さかったんです。
〈Before〉
〈After〉
さわやかで清潔感のある
白い冷蔵庫にすごく憧れていましたが
家族会議をして
ブラウンの冷蔵庫にしました♪
しかし、
今の冷蔵庫は、
「収納」の観点からしても
よくつくられているなぁ~
って思います。
使いやすいように配慮された仕切りや
ドアポケットの配置。
野菜室の仕切り。
冷凍庫にある浅めのトレイ。
以前のと比べると
グンと使いやすくなりましたが
やはり
ゴチャつきがちなのが冷蔵庫💦
基本的には
ゴチャつきにくく
ゴチャついてもリセットしやすい
スッキリ収まる冷蔵庫収納5つのコツを
一挙ご紹介しますね!
①収納ケースの選び方
冷蔵庫収納は
押入れ収納と同じ。
だだっ広い大きな空間は
ただモノをどんどん入れては
絶対に使いにくいので
使いやすくするために
風通しの良い空間にするために
空間を
ある程度仕切ってあげるのが
おススメです!
収納ケースを用いると、
空間を上手く仕切りながら
奥行きも最大限に活用できるので
オススメ!
但し!
収納ケースを用いる時は
こんなものを選んでみてくださいね
↓↓↓↓↓↓↓↓
☑「透明」
☑「浅い」
☑「重なる」
中の食材が
見渡せる!
何が入っているのか把握できる!
これらを意識して
ケースを選んでみてください!
ちなみに、
今回新たに買った冷蔵庫用収納ケースは
コチラ↓↓↓
DAISOの
「冷蔵庫用収納ケース」
ケースの使い方例もどうぞ↓
最後に、
コチラもお伝えしたい!
冷蔵庫収納のケースは
ほどほどに。
ケースを庫内にいくつもいくつも入れると、
見た目はスッキリしますが
省スペースに箱ばかりが収まって
何を冷やしているのか分からなくなる…
中に何が入っているのか分からなくなる…
という事態に陥ってしまいます。
私の経験上、
収納ケースは
庫内の1.2割程度で
抑えておくのがイイのかなと!
②ゾーンを決める!
こんな風に
冷蔵庫のココの段はコレ!
このポケットにはコレ!
と、カテゴリー別に
場所を決めて収めるとgoodです!
家族みんな
いろんな人が
いろんなタイミングで使う冷蔵庫は
定位置が
大まかに決められているだけで
出し入れし易く
乱れづらく
乱れてもリセットしやすい!
というワケなんです。
わが家の配置ポイントのひとつに
手が届きにくく
奥まで見えづらい
一番上の段には
ペットボトルなどのドリンクを入れて
食材が奥に滞らないように
工夫しています♪
いかがでしたか??
5つのポイントをご紹介するのに
長くなりそうなので
後半3つのコツは
また次回書きたいと思います。
最後まで
読んでいただき
ありがとうございました![]()
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