大腸がんで手術入院後、2ヶ月経過して病状や体調は、どうなったのか? | アメブロ集客法!パワーブロガー養成講座

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● 大腸がんで手術入院後、2ヶ月経過して病状や体調は、どうなったのか?

まいどです。田渕です。

今年の9月に11日間入院し、大腸がんの手術をしました。

9月25日に退院し、ちょうど、2ヶ月経過しました。

大腸がんで手術入院後、2ヶ月経過して病状や体調は、どうなったのか?

まず、腹腔鏡手術のあとは、残っています。穴を開けた部分、切った部分は、傷跡が残っています。

しかし、私的には、ぜんぜん、気になりません。見せる場所でもないですしね。(笑)

次に、大腸がんの治療は、今は必要ありません。

次回の通院も、3月の予定です。

今後は、定期的に検査し、再発やポリープができていたら、取る。という方向性になります。

では、体調はどうか?

私の場合は、盲腸の上にある上行結腸を、ゴッソリ切りました。直腸などの場合は、ストーマ=人工肛門などの可能性もあります。

しかし、上行結腸は、それもありません。

ある意味、手術前の日常が戻っている状態です。

そして、入院中の手術のリハビリで、手術翌日から歩くように言われました。病院の中を、ぐるぐる毎日歩きました。

退院後も、雨の日以外は、毎日、1時間は最低でも歩いています。

食事も、取った方が良いというものは、積極的に食べる。逆に良くないと言われているものは、避けるようにしています。

その結果なのか?手術前より体調が良いですね。

あとは、がんが再発しなければ、最高です。^^

2ヶ月経過後、そんな日常になっています。

そうそう、退院後、大腸がん日記を書いていました。

第1回目は、この記事になります。