稲城市の南多摩駅くんだりまで足を運んでいた。
北口を出て右へ向かうと、
何やらキャラクターのモニュメントが見えてきた。
ヤッターワンというらしいw
少し歩を進めると、
これは何かしら?
残念ながら(?)CLOSEDとなっていて中を確認することはできなかった。
〝FUCK CORONA〟という文字から目が離せませんでしたが
〝コロナに負けるな!〟
さて、駅から5分程でお目当てのこちらへ到着。
山岸さんの東池袋大勝軒で有名な池袋系(丸長系)の大勝軒とは別で、こちらは草村さんという方が創業した永福町系の大勝軒。
なぜ五一という店名かというと、店主がスナック苺という別のお店もやっていて、イチとゴを逆にしたのだとかw
店内は魚介出汁の良い香りに包まれて食欲を掻き立てる。
お店は優しそうな男性店主が1人で切り盛りしてるようだ。
大勝軒は量が多いということなので通常の中華麺(2玉)ではなく、小盛り中華麺(1玉)を注文。
初めて行くお店だとその店の基本的な味を知りたいからスタンダードな中華麺を選びがちw
7〜8分くらい経って着丼。
銀のトレイに載せられてやってきた。
ザ・中華麺!といった見映え。
どうでもいいが、どんぶりの向きを少しズラしてナルト🍥をもうちょっと「の」の字に見えるようにしてみたw
まだズラし方が足りなかったかも![]()
ようやくいただきます。
(結局「の」の字はあっち向いてホイw)
麺は細ちぢれ麺で少し硬め。
好みの食感だった。
魚介出汁の効いたスープも良き。
でも割と脂ギトギト系で唇🫦要注意w
途中でお酢と胡椒を投入して味変も楽しんだ。
1つ空いた横の席に座ったお兄さんが通常の中華麺を注文していたので、さり気なく見てみたらどんぶりが大きくてやはり量も多かった。
女性は小盛りの方が良いかもしれない。
でも私はちょっと物足りずライス🍚を追加しようかどうか葛藤した挙句に泣く泣くやめといた![]()
これなら通常の中華麺イケたやんw
美味しかったがそれにしても結構強気なお値段だ。
ラーメンも普通に1,000円超えする時代なのね。。
ご馳走様でした🙏
※お店には撮影許可をいただいています。
さて、ラーメン食べたのでそそくさと帰りますw
あっ、ここから別のラーメン屋が見えるぞ👀
お気づきかしらw?










