いつも他人様の文章に一丁前に茶々を入れてはやり直させるという、大変おこがましい仕事をしているのだけど…




お前が言うな案件




でしてね。。



よくもまあ毎日自分はこんな駄文を晒してるくせに、人に指摘ができたものかと。


でもいつも仕事中おかしな文章に笑わせてもらっている。

「えっ!?この人本当に日本人?」

って突っ込まずにはいられないレベルの意味不明な文や言葉はザラにある。

突然カタコトとかねw

いい加減毎日おかしな文章を読んでいると、それがいつしか普通に思えてきそうで怖い不安



ちなみに、昔から意味不明だと思いながらも笑っていた、志村けんさん扮する変なおじさんの〝だっふんだ〟の誕生秘話は以下のようだ。

    
落語に出てくる大げさな咳払い
志村けんが扮する“変なおじさん”が、オチでいうセリフ「だっふんだ」には、実は元ネタがありました。それは上方落語。1999年に逝去した噺家・桂枝雀が得意とした噺「ちしゃ医者」の中で、医者がする咳払いの大げさな表現として使われたものでした。それを見た志村が面白がり、自分のギャグとして取り入れた

〝だっふんだ〟ってどんな咳払いよ笑い泣き

それにしてもまさか落語から誕生したとは。。


いつも仕事で読んでいる変な文章の人達ももしかしてギャグなのかしら(それはない)。

〝だっふんだ〟ほどのインパクトはないけど、それくらいの気持ちで読めば変な文章にも優しくなれそう。

ってそれじゃ仕事にならないか🙄w



ここまで自分の文章を読み返してみてもやはり…




駄っ文だ




いつも私に文章を指摘されている人達、

まさか毎日私がこんなふざけたブログをやっているとは思うまい。ヘッヘッヘっ。


p.s.昨日のキレイなZARDの坂井さんと、この志村さんの変なおじさんが一覧で並ぶという私のブログの振り幅よw

ちなみに芸能人の死で泣いたのはこの2人だけ。