きてくださってどうもありがとうございます^^

 

このブログは、料理と、ただの個人的な話を交互に書いてます。

今回はそのただの個人的な話です。

 

↓【簡単!!】カフェごはん*鮭としめじの炊きこみご飯<記事と作り方はこちらをクリック

含み笑いのカフェごはん『syunkon』

 

前回日本史を紹介しましたが

 

今回は古文です。


 

古文も苦手やったー

 

なんかもう、大学受験の勉強をし始めるまでの2年半は一切わからずやってたから

 

毎回、物語のおおまかな筋書き自体がわからんねん

 

主人公が女か男かすらわからんねん。


 

こちらです。
含み笑いのカフェごはん『syunkon』

もう、なんか雨降ってるみたいやわ。

 

またのっけから全部間違ってるからな。

 

問1

A.まつり

B.(無回答)

C.せい

D.ごぜん

E.あまつかぜ

F.きう

問ニ

A.よさ

B(無回答)

 

こんだけ埋めてO点て。読まれへんにもほどがあるやろ。


 

古文の文章の読み方

 

「せいじんはたいせものにぎずしてよくよすいいす」×


 

読む気なしか。

 

もう暗号やないか。

 

横に逆立ちしたタヌキの絵書いてありそうやわ。(タを抜いて逆さまから読んだらちゃんと読めます的な)


 

そして、その一切意味不明な「せいじん」についての現代語訳


 

「聖人は凝っていて世の中をよくしようとしている。」×


 

文章としておかしいやろ。「凝っていて」ってなんやねん。何に凝ってんねん。



 

問三の7、ほんまフルッフルの、お年寄りが書いた消え入りそうな字で

 

なぜかこの細い解答欄の左端ギリギリに沿うように書いてあんねんけど


 

「月や日はごしょうらんくださってるだろう」×


 

どういう意味やねん。

 

「ごしょうらんくださってるだろう」ってなんやねん。適当か。


 

その次の8、


 

「月日だけは照らして下さい」×


 

また月日だよりかい。どうか月日だけは。(どんな話なんこれ)


 

ほんでその隣、今度は逆にめっちゃ右よりやねん。情緒不安定か。


 

見て。 下までは映ってないけど。                      ↓
含み笑いのカフェごはん『syunkon』

 

「梅の木の世話をする人はいなくなるけど春になったらまたさいてくれ。」×


 

無責任発言ーーーーー!


 

お前が世話せえよ。どんな話か知らんけど。


 

ほんまこんなん紹介してすいません。

 

次回最後、一番ひどいの行きますね。

 

・・・・・・・・・・・・

どなたでも気軽にコメントしていただけたら嬉しいです^^

返事は少し時間がかかるかもしれませんが(最近少しどころちゃいますが)

コメントに気付けば100%かえします。気長に待っててください^^